思想の大絶壁(ここが違う、中・朝)
投稿者: miyarisan0075 投稿日時: 2006/05/25 12:55 投稿番号: [116068 / 196466]
平和憲法の日本と、中・朝の思想の違いは、
世界レベルで違うと言っていい。
軍事国家にとって、一番大事なものは『軍事』。
平和より、人権より、大事なのが『軍事』。
天安門の事件で、それはハッキリしている。
人々が求める平和や民権は、『軍事に較べればクソ以下だ』と、
人々を踏み潰したのです。
この思想の違いは、
あらゆる行動において、全て違うと言っても過言ではない。
だから、中・朝では、『発言も全て軍事行動』
ミサイルや砲弾を放ち、人さらいをし、強盗略奪する事と変わらない。
日本の発言に『これは平和の為の発言です』とは書いていない。
だから『日本が発言することも軍事行動』と決めつけて反応する。
『日本が行う事全て軍事行動』として判断する。
日本の平和憲法など眼中に無い、中・朝は何でも『自分が総て』。
軍事政権とは、軍事があらゆる価値観に優先する。
『平和思想』とは、中・朝にとっては、敵であり、じゃまであり、
『ありえない危険思想』なのです。
インターネットや思想・宗教への弾圧は、軍事政権の宿命です。
自己保全のためにはどんな非道な行動も、
『自由も、民主主義も、人権も、踏み潰して』
『軍事』という価値を守るのが軍事政権の思想なのです。
これは メッセージ 116067 (miyarisan0075 さん)への返信です.
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