Re: ついに中国の空母が出て来た 横だが
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/05/12 17:19 投稿番号: [115266 / 196466]
>>必要があれば自衛隊は大砲も持つでしょう、あなたの言っていることはまったく空母が必要ない根拠になってない。
>戦争に行くのではない海外派遣に就いての話を自衛隊の存在そのものにすり替えているだけのこと。
戦争になることもありえる海外派遣の話だよ、だから認識が甘いというのだよ。
>>なぜ全面戦争にしなければならないのか?という問いになぜ答えない?
>海外派遣が全面戦争に何故なるのかとこちらが訊いているのだが。
自衛隊が海外派遣で戦闘に巻き込まれたら全面戦争するしかないと言ったのはあなただろう、その理由を聞いているのだ。
>万が一全面戦争になるとしても海外覇権とは無関係であり、全面戦争になるとしても空母が必要ではないと言っているのだが。
全面戦争で空母が必要ない根拠は何だ?
>>中国南部の港の船の出入りをどうやって確認するのか、現存する対艦ミサイルの射程距離がどのくらいでどこから撃ってどのように攻撃できるというのか?
>世界中どこの港でも監視出来るのが今の監視体制だがね。
また妄想か?日本のどこに世界中の港を監視できる監視体制があるのだ?
>現在日本が持っていないと言うだけで、技術的には中国全土をカバーするミサイルの保有には問題がない。またミサイルは別に陸上から撃たなくても良いがね。
どこにそのようなミサイル技術があるのか?陸上から撃たなくてどこから撃つのか?
>>資源探査衛星で何が出来る?
>探査が出来る。
資源探査衛星で何をどの程度の精度で探査できるのか?
>>核兵器が非常に限定された選択肢の狭い兵器でしかないことをあなたは学ぶ必要があります。
>だから強いて言えばと何度繰り返したら分かるのかな。
繰り返したから何だというのか?
>>いったい何が脅威なのか聞いていない、どこにその脅威の空母があるのですか?
>脅威のない空母の存在価値は?
どこに脅威のある空母があるのか答えなさい。
>>で、半島でも空母が必要な場合がることは理解できたのか?
>空母が必要ない事は最初から理解出来ているよ。
ではなぜ必要ないのか?
>>答えられないのか?母港の何をミサイルで叩くのかと聞いているのだ。
>給油設備、補給設備、出入り口などなどその状況により変わるだろうね。
そのような簡単に修復出来てしまう設備は無意味だよ、ところで出入り口とは何だ?扉でもついているのか?
>>無人攻撃機の開発コンセプトにあわせて現実の戦闘が起こると思っているのか?
>両方だな。戦闘の方法に合わせて兵器は開発されるが、同時に兵器の開発に合わせて戦闘が変わる。中国が未だに槍と弓で戦争をしてくれるなら楽なのだが、最近ではミサイルや戦闘機等に合わせて戦闘方法を研究しているようだ。
無人攻撃機の開発コンセプトにあわせて戦闘のどこがどう変わるのか?
>>では資源探査衛星の何を流用するのか?
>軍事監査衛星と探査衛星の基本的な違いを理解すれば分かると思うが。探査能力を流用するに決まっている。
どのような探査能力か?具体的に説明してみなさい。
>>やはり漫画の見過ぎですね。
>日本の漫画は役に立つよ。中共の発信する情報よりは信頼出来る。
日本の漫画のどこが具体的に役立ったのか?
>>意志がなんですか?意志だけでどんな危害が加えられますか?
>ははぁ?意志だけならともかく、意志と能力をもっていれば話はべつだな。
ではその能力を持っていない中国の現状は脅威とはいえない事になる。
>日本にとって、強大な核戦力を持っているアメリカよりも、目つきのあやしい中国が、例えアメリカの何分の一でも核戦力を持っている方を危険だと思うのは自然の理だ。日本だけじゃないがね。
核戦略の話に摩り替えるつもりか?
>戦争に行くのではない海外派遣に就いての話を自衛隊の存在そのものにすり替えているだけのこと。
戦争になることもありえる海外派遣の話だよ、だから認識が甘いというのだよ。
>>なぜ全面戦争にしなければならないのか?という問いになぜ答えない?
>海外派遣が全面戦争に何故なるのかとこちらが訊いているのだが。
自衛隊が海外派遣で戦闘に巻き込まれたら全面戦争するしかないと言ったのはあなただろう、その理由を聞いているのだ。
>万が一全面戦争になるとしても海外覇権とは無関係であり、全面戦争になるとしても空母が必要ではないと言っているのだが。
全面戦争で空母が必要ない根拠は何だ?
>>中国南部の港の船の出入りをどうやって確認するのか、現存する対艦ミサイルの射程距離がどのくらいでどこから撃ってどのように攻撃できるというのか?
>世界中どこの港でも監視出来るのが今の監視体制だがね。
また妄想か?日本のどこに世界中の港を監視できる監視体制があるのだ?
>現在日本が持っていないと言うだけで、技術的には中国全土をカバーするミサイルの保有には問題がない。またミサイルは別に陸上から撃たなくても良いがね。
どこにそのようなミサイル技術があるのか?陸上から撃たなくてどこから撃つのか?
>>資源探査衛星で何が出来る?
>探査が出来る。
資源探査衛星で何をどの程度の精度で探査できるのか?
>>核兵器が非常に限定された選択肢の狭い兵器でしかないことをあなたは学ぶ必要があります。
>だから強いて言えばと何度繰り返したら分かるのかな。
繰り返したから何だというのか?
>>いったい何が脅威なのか聞いていない、どこにその脅威の空母があるのですか?
>脅威のない空母の存在価値は?
どこに脅威のある空母があるのか答えなさい。
>>で、半島でも空母が必要な場合がることは理解できたのか?
>空母が必要ない事は最初から理解出来ているよ。
ではなぜ必要ないのか?
>>答えられないのか?母港の何をミサイルで叩くのかと聞いているのだ。
>給油設備、補給設備、出入り口などなどその状況により変わるだろうね。
そのような簡単に修復出来てしまう設備は無意味だよ、ところで出入り口とは何だ?扉でもついているのか?
>>無人攻撃機の開発コンセプトにあわせて現実の戦闘が起こると思っているのか?
>両方だな。戦闘の方法に合わせて兵器は開発されるが、同時に兵器の開発に合わせて戦闘が変わる。中国が未だに槍と弓で戦争をしてくれるなら楽なのだが、最近ではミサイルや戦闘機等に合わせて戦闘方法を研究しているようだ。
無人攻撃機の開発コンセプトにあわせて戦闘のどこがどう変わるのか?
>>では資源探査衛星の何を流用するのか?
>軍事監査衛星と探査衛星の基本的な違いを理解すれば分かると思うが。探査能力を流用するに決まっている。
どのような探査能力か?具体的に説明してみなさい。
>>やはり漫画の見過ぎですね。
>日本の漫画は役に立つよ。中共の発信する情報よりは信頼出来る。
日本の漫画のどこが具体的に役立ったのか?
>>意志がなんですか?意志だけでどんな危害が加えられますか?
>ははぁ?意志だけならともかく、意志と能力をもっていれば話はべつだな。
ではその能力を持っていない中国の現状は脅威とはいえない事になる。
>日本にとって、強大な核戦力を持っているアメリカよりも、目つきのあやしい中国が、例えアメリカの何分の一でも核戦力を持っている方を危険だと思うのは自然の理だ。日本だけじゃないがね。
核戦略の話に摩り替えるつもりか?
これは メッセージ 115261 (tokagenoheso さん)への返信です.
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