Re: ついに中国の空母が出て来た 横だが
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/05/12 00:22 投稿番号: [115225 / 196466]
>自衛隊の海外派遣が今後増えることはあっても、遠く離れた地で戦争をしに行くわけではありません。海底資源は、やはり日本近海のことであり、日本から十分にカバー出来ます。唯一日本から離れている場所での紛争の可能性はシーレーン防衛でしょうが、それは相手国の母港を叩けば良いだけのこと。全てカバー範囲です。
あなたの認識不足も相当深刻なものですね。
自衛隊は海外に戦争をしに行くわけではありませんが巻き込まれる事は十分考えられます、現在でもその為に装甲車や武装した隊員を派遣しているのですよ、紛争地の物資輸送や哨戒任務などでの航空作戦機の重要性を理解してもらいたいものです。
日本近海をあなたはどのように認識しているのか知りませんが、すべて本土からカバーできるものではありません、海自のヘリ搭載艦もその為にあるのです。
相手国の母港を叩くにもミサイルだけでは不足なのです、正しい認識を持ちなさい。
>今はね。アメリカの偵察衛星ほどの精度はないし、また当面2機体制ですからね。しかし、アメリカと違い地球の全表面を監視するわけではなくまたアメリカの監視衛星との連携もある。
今、資源探査衛星を急に日本が打ち上げたのも、日本の意思の表れでしょうね。そして、探査衛星も能力的には馬鹿にした物ではないようだけれど。全てのスペックが公表されている訳じゃない。いざとなった時のための技術習得の意味もあるだろうし。
何が言いたいのか知りませんがあなたもどうやら妄想だけで心配したり安心したり、妄言好きのようですね。
>いいや、要らないですな。現在の攻撃機の重量のかなりの部分がパイロットを安全に連れ帰すために費やされている。また、行動能力もパイロットの生存を確保するため、かなり制限がある。しかし、パイロットがいなく、そして、無人攻撃機自身がスタンドアロンであれば、その分軽く出来るし、また燃料も多く積めるし、事によったら行きっぱなしでよい。パイロットの生還を考える必要が無く、訓練の必要がなければ無人戦闘機の価格などたかが知れている。つまり、数多く持てる。
すべてを無人機で賄うことは出来ません、おそらくあなたは漫画の見過ぎなのでしょう。
>空母が大規模になるのは、安全に艦載機を離発着させ、その燃料や物資を確保し、護衛をし情報を集めるなどの大がかりな艦隊となりその生還をきさなければならないから。無人攻撃機にはそれらの全てが不要になる。
脚が伸びれば日本からの発進で間に合うし、無人機開発の目的はそこにある。無人機でも空母がいるのは、アメリカのように全地球的な戦闘を想定している場合だけですな。
いえ、隣国の朝鮮半島ですら有事には空母が必要です。
世の中を甘く見てはいけません。
>空母の役目はほぼ終わりつつある様だね。まあ、後何年かは有効だろうけれど、中国が持った頃はどうかな。だから、なおさらそんな空母を中国が持ちたがる意識が危険だと言っているのであって、空母自体がそれほど危険とは思っていない。私見だけれどね。
空母の役目が終わりつつある事実はありません、ありもしない危機を危惧したり、無くしてはいけない認識を消してしまったり、あなたはおかしな人ですねえ。
あなたの認識不足も相当深刻なものですね。
自衛隊は海外に戦争をしに行くわけではありませんが巻き込まれる事は十分考えられます、現在でもその為に装甲車や武装した隊員を派遣しているのですよ、紛争地の物資輸送や哨戒任務などでの航空作戦機の重要性を理解してもらいたいものです。
日本近海をあなたはどのように認識しているのか知りませんが、すべて本土からカバーできるものではありません、海自のヘリ搭載艦もその為にあるのです。
相手国の母港を叩くにもミサイルだけでは不足なのです、正しい認識を持ちなさい。
>今はね。アメリカの偵察衛星ほどの精度はないし、また当面2機体制ですからね。しかし、アメリカと違い地球の全表面を監視するわけではなくまたアメリカの監視衛星との連携もある。
今、資源探査衛星を急に日本が打ち上げたのも、日本の意思の表れでしょうね。そして、探査衛星も能力的には馬鹿にした物ではないようだけれど。全てのスペックが公表されている訳じゃない。いざとなった時のための技術習得の意味もあるだろうし。
何が言いたいのか知りませんがあなたもどうやら妄想だけで心配したり安心したり、妄言好きのようですね。
>いいや、要らないですな。現在の攻撃機の重量のかなりの部分がパイロットを安全に連れ帰すために費やされている。また、行動能力もパイロットの生存を確保するため、かなり制限がある。しかし、パイロットがいなく、そして、無人攻撃機自身がスタンドアロンであれば、その分軽く出来るし、また燃料も多く積めるし、事によったら行きっぱなしでよい。パイロットの生還を考える必要が無く、訓練の必要がなければ無人戦闘機の価格などたかが知れている。つまり、数多く持てる。
すべてを無人機で賄うことは出来ません、おそらくあなたは漫画の見過ぎなのでしょう。
>空母が大規模になるのは、安全に艦載機を離発着させ、その燃料や物資を確保し、護衛をし情報を集めるなどの大がかりな艦隊となりその生還をきさなければならないから。無人攻撃機にはそれらの全てが不要になる。
脚が伸びれば日本からの発進で間に合うし、無人機開発の目的はそこにある。無人機でも空母がいるのは、アメリカのように全地球的な戦闘を想定している場合だけですな。
いえ、隣国の朝鮮半島ですら有事には空母が必要です。
世の中を甘く見てはいけません。
>空母の役目はほぼ終わりつつある様だね。まあ、後何年かは有効だろうけれど、中国が持った頃はどうかな。だから、なおさらそんな空母を中国が持ちたがる意識が危険だと言っているのであって、空母自体がそれほど危険とは思っていない。私見だけれどね。
空母の役目が終わりつつある事実はありません、ありもしない危機を危惧したり、無くしてはいけない認識を消してしまったり、あなたはおかしな人ですねえ。
これは メッセージ 115218 (tokagenoheso さん)への返信です.
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