Re: 戦争には、物理的な問題が重要です。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/27 00:21 投稿番号: [113809 / 196466]
>つまりは、日本と中国の軍拡競争です。
正確には、
日本・アメリカ・台湾・ベトナムなどの軍拡vs中国・中央アジア・ロシア?イスラムなどの軍拡でしょう。
また、
EUの軍拡vs中国・中央アジア・ロシア?イスラムなどの軍拡
でもありますよね。いよいよ世界大戦の様相を呈してきましたね。
>米国は、中国の軍事力を、敵としてみるより、味方としてみた方が有利であると考えているのかもしれません。
そうですね。可能性はかなり低いですが、そういうことにも対処が必要です。その場合、アメリカが、中国につく前に、中国を混乱させる計にでなくてはなりませんね。難民への対処も考えておかなくてはならないですから、日本政府も、これから、忙しくなると思いますよ。そういう意味もあって、情報省の設置が必要です。
日本にいる工作員や、スパイを、全て殲滅する必要もありますしね。
ちなみに、アメリカも中国も、世界覇権を握れなければ、意味がないのですから、協力して日本を叩き潰しても意味がありません・むしろ、自らの世界覇権には、両者とも、日本が必要なはずです。つまり、日本がついた方が勝ちになるわけじゃないでしょうか?
第二次世界大戦の時の構図を、そのまま、今に持ち込むというのが、無理がありすぎると思いますよ。あれから、60年経過しました。中国・朝鮮は、60年前で止まったままですが、他の国々の国際関係も変化しています。それを、まず、考えた方が良いのではないでしょうか?
>「米国は両軍の友好協力を非常に重視しており、双方が交流を引き続き拡大し、対話を強化することを望んでいる」とも述べられました。
ちなみに、公式発表で、友好を望まないよ、なーんて平時に言う馬鹿はどこにもいないのではないかと思います。そんな馬鹿は、朝鮮(韓国)くらいなものです。
これは メッセージ 113805 (huaxianglan さん)への返信です.
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