中国のプロパガンダ
投稿者: dcdyy339 投稿日時: 2006/04/08 22:26 投稿番号: [112049 / 196466]
中国はこんな出鱈目な写真を使って反日教育をしています。
この写真は、第2次上海事変の最中、アメリカのハースト系のニュースリールカメラマン(H.S.Wong)によって撮影されたものである。そして当時の「LIFE」誌上において、年間の掲載写真のなかで最もインパクトのある写真との評価を得、アメリカの対日感情を悪化させた写真である。しかし冷静にこの写真を見ていると「赤ん坊がなぜ一人きりで座っているのか」という疑問をもつ。爆撃の跡というのは分かるが、その爆撃の跡にひとりだけ生き残ることが出来たのであろうか。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/door.htmこれを見て何とも思わない日本人がいるでしょうか。
日本の外務省はこの事実を知っていながらに中国の言いなりになっています。
国民の血税をジャブジャブ使ってODAなど援助しています。
海南】跪いて謝罪する「東条英機像」を製作(HP内の写真参照)
海南省のあるホテルに8日午前、日本のA級戦犯である東条英機が中国の人々に跪いて謝罪する彫刻が登場し、市民の注目を集めている。
彫刻は、ホテル側が「現代の若者が歴史を忘れず、中華民族の再興という使命を担っていくように」との願いを込めて特注したものという。
(以上は 「人民網日本語版」2004年1月10日
に拠ります
http://homepage3.nifty.com/kyoho-enzai/boad/contents/E0700_07.html
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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