死んでも台湾侵攻出来やしない大陸
投稿者: dokusaidaikirai_ftw 投稿日時: 2006/04/01 17:52 投稿番号: [111386 / 196466]
新唐人
www.ntdtv.com
2006年3月
【透視中国】講演者
辛瀕年:
《反国家分裂法》評
・・・・・
共産党はここ十年来、民族主義を唱え、国内外で絶えず台湾を統一すると叫び、
空包のミサイルも(台湾向けに)打ったし、本物も配置したが、・・・・・
台湾侵攻する度胸がない。台湾独立運動が盛んになっている今日も、何一つ行動を取れない。
一つ根本的道理がある、それは、台湾侵攻を自ら恐れていることである。
もう少し詳しく説明すると、三つの言葉にまとめられる:
『共産党自身が台湾に戦争を仕掛けることを怖がっているので、死んで台湾侵攻は出来やしない!』
『死に掛かってくると台湾に戦争を仕掛ける可能性がある!』が、
『台湾に戦争を仕掛けたら直ちに自滅を招く!』。
・・・・・
共産党は、安定、安定また安定と、懸命に政権安定を図ってるのだ!
台湾に戦争を仕掛けると、それ以上にない、自分自身に最大な政治不安定を
もたらすので、死んでも台湾侵攻が出来やしない訳だ!
http://www.ntdtv.com/xtr/gb/aReadArticle.jsp?id=40816”
中国大陸は、武力まで惜しまず、必ず台湾を解放する!と数十年念仏して来たが、
実際は、誰よりも臆病小心者で、口先だけの祭りにしか過ぎないのだ。
日本の外交もその独裁政権の恫喝に載らずに、虚弱本質を見抜き、弱腰外交、
献金外交等に終止符を打ち、東シナ海においても、日本の決心と行動を相手に見せるべきだ!
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