日中関係

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Re: 中国では全て偽者、人間も例外ではない

投稿者: window_44_web 投稿日時: 2006/03/25 16:07 投稿番号: [110879 / 196466]
70年前にアメリカの外交官が見た中国、今と何も変わらない。    魔人の祖国です。

   『暗黒大陸中国の真実』    ラルフ・タウンゼント著


          <   抜   粋   >


◎   協調より反目を好み共同作業のできない中国人

  中国人だけだと、なぜかうまくいかない。
  必要なものはすべて揃っている。
  しっかり監督すればちゃんと働く。
 
  しかし致命的に欠けているものが二つある。
  それは正直と協調性である。
  しかもこの二つは直そうとしても直せない。
  大人数の仕事となると中国人だけではうなくいかない。
 
  驚くほど裏切り者が多い。

◎   人類共通の人情がない中国人
 
  中国人は二人連れで舟旅をする。
  一人旅で病気になると船頭は迷わず病人を川に投げ捨てるからである。
 
  悪いのは迷信であって船頭が悪いのではないかもしれない。
  が、違う。投げ捨てられそうな人を見て「可哀そう」という人は一人もいない。
  逆に、少し助けてやれば病気が治りそうな場合でさえ、誰も全く関心を示さないのである。
  車が倒れて人や馬が下敷きになるような事故がよく起こるが、野次馬ばかりで誰一人、
  助けようとしない。この冷淡さこそが中国人の典型のようである。

◎   中国人の特異性と残虐性

  あるアメリカ人領事が目撃した話である。
  任地の揚子江上流でのことで、西洋人には信じられないことだが、
  中国人にはたいした事件ではないそうである。
  豚と中国人を満載したサンパンが岸近くで波に呑まれ転覆し、豚も人も投げ出された。
  岸で見ていた者は直ちに現場に漕ぎ出し、我先に豚を引き上げた。
  舟に泳ぎ着いた人間は、頭をかち割って殺し、天の恵み、とばかりに新鮮な豚肉を手にして
  意気揚々と引き上げ、後は何事もなかったかのようにいつもの暮らしが続いたという。
 
  最近のある戦闘で捕まえた敵方の将校の一団をどう殺そうかと議論になった。
  そして、ばらばらの釘を飲ませてやろうということになった。
  飲ませてから、効果観察のため整列させた。
  約二時間後に死亡したそうである。
  (ある夕食会で中国のお偉方から聞いた自慢話)

◎   平気で嘘をつく

  中国に長くいる英米人に、「中国人の性格で我々とは最も違うものを挙げてください」と訊いたら、
  ほぼ全員が躊躇なく「嘘つきです」と答えると思う。
 
  欧米では、嘘は憎悪や軽蔑と同じ響きをもつものであるが、中国語にはそういう語がない。
  必要がなかったからである。
  そこで、それに近い中国語を使って「嘘ではありませんか?」と言ったとしても、非難の意味はない。
  ましてや侮辱には全くならない。
  特別な意味のない言葉なのである。
  中国人の言動は誤魔化しとすっとぼけに満ちているが、暮らしているうちに、
  真意がわかるようになる。

◎   民を思う指導者がいない

  中国人に根本的に欠落しているのは「品格」である。
  それゆえに指導者が生まれず、風見鶏で、死ぬまで足の引っ張り合いをしている。
  だからアメリカ人に向かって「教育援助が足らない」と責め立てるのである。
  (援助が足らないのではない。中国人の経営ミスで効果が上がらないのである)
  何千といる学士様や修士様まで自分のことは棚に上げて、アメリカを非難している。

◎   満州国は三千万の中国人には天国である

  それに比べ、日本が支配する満州国はどうであろうか。
 
  あそこに暮らす約三千万人の中国人には満州国は天国である。
  中国の領土保全・門戸開放・機会均等等を説いたいわゆる「九カ国条約」が結ばれてから十年、
  一体全体、誰かの役に立ったか。

◎   日本人と中国人
 
  中国人と日本人は全く違う人間だが、アメリカ人には違いがわからない。
  地理的に近いから性格も似通っていると思っている。
  これほど大きな誤解はない。
 
  確かに、日本人と中国人は体つきがよく似ている。
  が、似ているのは体型だけで、性格は似ても似つかない。
 
  短い旅行でも違いがわかる。
  他人に対する態度が大きく違う。
  儲け話になると腰が低くなるのが中国人。
  日本は違う。
  自然に腰が低くなり、礼をもって接すること自体に喜びを見出している。
  通りを歩いていて、何かを落としたら誰かがサッと拾ってくれる。
  中国は、スラム街よりひどく、鵜の目鷹の目の連中が多い。
 
  日本人はアメリカ人の手本になるような行動を示してくれる。
http



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