「支那は崩壊しない」を前提に対処しよう
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2006/03/08 17:21 投稿番号: [109956 / 196466]
>民度の低い支那人の操縦は中共にとって案外簡単じゃないのか?
普通なら毛沢東や共産党のインチキにもっと早く気づくだろう。
「支那は崩壊しない」を前提に対処する方法は、必要にして十分な核抑止力の保有しかありえない。
核をもつ巨大(面積、人口のみ)な暴力国家に対抗手段を欠けば、やがては全面侵略を受け、間違いなく日本人の3分の一以上が虐殺されるだろう。
それを阻止できるのは、日本が核攻撃されれば、シナの巨大都市のすべてを報復壊滅可能な質、量を伴う核抑止力(具体的には、シナを取り巻く近接太平洋深海に展開、遊弋する核ミサイル潜水艦隊と核巡航ミサイル搭載艦艇)の保有しかありません。
こんなものは、日本の意思決定さえあれば数年の短期間と総額4−5兆円もあれば整備保有可能です。
能無し公務員に年間50兆円近い給与を払っていることを考えれば、年間一兆円くらいの防衛予算は何とでもなります。
そんな予算で、我々家族の命と財産がシナの侵略から守れるなら、これ以上効率的な対策はありません。
やったらやられるの備えをしなければ、話し合いでは、ならず者国家の暴走は止められ無い事が、謝罪無き反日暴動、飽くなき内政干渉、東シナ海、尖閣列島への侵略、在日シナ人の凶悪犯罪等を通じて、日本国民にもやっと理解されるようになりました。
これは メッセージ 109942 (mandaragae さん)への返信です.
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