支那は崩壊しない
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/03/08 14:58 投稿番号: [109942 / 196466]
思えば香港返還時にもう少し民主化要求圧力が高まるかと思ったが、結局香港も支那色に染まった。
我々日本人から考えれば信じがたいことであるが、支那4千年の歴史とは貧困と搾取、暴政の歴史である。
支那農民は世界を知らず、情報を遮断され、いまだに縄で尻を拭いている。
文化大革命で何もわからずに知識人をつるし上げた支那人の民度の低さは想像を絶するものだ。
猿も捕獲された当初は抵抗するがやがてオリの生活に順応する。
8億を超える支那農民にとっては今日食べる食料が確保されれば十分満足なのだ。
「支那崩壊近し」をこの板にも見かけるが、それは日本人の発想である。
支那人民にそんな気概があれば過去に何度もそういう動きがあってもいいはずだ。
中共は農民をさらに階層化し、差別化し分断を図ってゆくはずだ。
不満分子は不作の土地を与え、従順な農民には豊かな土地を与える。
そうやって西部にどんどん不満分子を送り込むと思う。
支那農民は農民同士でいがみ合い差別し、特には敵対する。
民度の低い支那人の操縦は中共にとって案外簡単じゃないのか?
普通なら毛沢東や共産党のインチキにもっと早く気づくだろう。
まあ、そういう民族もあるってことでしょう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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