南京事件について
投稿者: new_maruchan_ganbare 投稿日時: 2006/03/01 21:24 投稿番号: [109515 / 196466]
南京事件があったかなかったかそんなことはその場に実際に居合わせた人でないと解らないでしょう。
たとえば資料を持ち出してあーーだこーーだと議論したところで、その資料自体信頼にたるものかどうかもわかりません。
つまりいくら言ったところで所詮中国人の方々がそうであるように脳内妄想でしかないのです。
このトピで偉そうに南京大虐殺で30万人の中国人が殺されたなどとわめいている中国人にしても、ただそのように教え込まれたから、言っているに過ぎません。
証拠と証するものはあとで探し回って、真偽も確かめず都合の良いものを貼り付けているに過ぎません。
60年以上前の本当かどうかも疑わしい南京大虐殺などという事件を元に日中戦争が終わってしまってから生まれた世代がいがみ合うのも馬鹿馬鹿しいことです。
そのような人たちにとってはお互い加害者でも被害者でもないのだから、過去のことにいつまでもこだわらずそんなことはきっぱり忘れて未来志向でいかないといけないと思います。
中国人はいまだに加害者でない戦後生まれの日本の人たちに対して、60年以上も前のあいまいなことを主張して日本人を批判し続け日本人の心情を傷つけています。
中国人で日中戦争を経験もしておらず日中戦争の被害者でもなんでもない中国の人たちは、過去のことにこだわり続け事件そのものが疑われている南京大虐殺という過去の虚像といいかげんに決別しないといけません。
その当時生まれてもいなかった何の関係もない世代の人たちにそのようなことを言い続けていては中国人が蔑まれるだけです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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