Re: 祝!ドイツ、対中警戒へ変化!!
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/02/28 02:01 投稿番号: [109348 / 196466]
>多くといっているのは、中国に生産拠点を置いている日本企業の数。
置いている理由は、人件費の安さであると終始一貫した主張してるでしょ。
<<<
お前さんの「最大且つ唯一の理由という主張」が間違っていると素直に認められないの?
>やっぱり日本語の理解力が低いんですね(笑)。
<<<
お前さんは成長しないままだな。詰まらないすり替えをやめて素直になったらどうかね。
「唯一から多く」に言い換えたんだな。
>中国の輸出は、日本・米・欧州への輸出額は全体の62%、その内香港経由のものも含めると、米国だけで全体の40%となる。
<<<
それがどうかしたの?
依存度のことは最初から言っていることだよ。
例を挙げて立証しても意味があるの?
>生産量がいくら増えようと、その生産国の国内に市場が無ければ、その国での消費は拡大しないよ。<<<
小学生にでも判ることを言っても、建設的な意見だとでも思っているの?
鉄鋼に、自動車に、PCに、携帯電話などの消費市場がないと思うわけ?
>貴方がどう考察するかを聞いてるんですけどね。
それとも、そんな推論すら出来ないんですか?
<<<<
なぜ、すり替えするような質問にその答えをしなければいけないの?
>あのさ、中国の現状を理解していたら、今後は高成長を続けなくてもいいなんて、口が裂けても言えない筈なんだけどね。
<<<
経済景気には山もあり谷もある。いまは高成長が言えるからこそ、下り坂が先に待っていることだよ。
間違っているの?
>ただ、国民一人当たりの所得が1000ドル前後の国が、魅力的な市場となりうるからくりを考えれば、その危うさを危惧しないでも無いですが。
<<<
今でさえ、このぐらいの購買力だから、GDPが成長すればするほど、市場になると思わないか。
>それはともかく、信頼しうる理由があれば、調査資料をもって状況判断することに問題は無いということと、中国市場に魅力があるかどうかと、何の関係があるんです?
<<<
今のところでは、調査資料がどうであれ、信頼しようかしまいか、魅力的な市場であることに変わりがない。
魅力があるからといって、競争に勝てるとは限らず、負けるケースが大いにある。
>それって、調査が信頼に足る場合に、現地調査が必要で無いことの否定にはなって無いですけどね(苦笑)。
。。。
上記のような状況で現地に確かめに行くというのは、その調査が信頼に足らないという可能性がある場合でしょ?
<<<
調査データに基づいた分析や予測結果が、現実とかけ離れたら、調査方法の改善やら、更なる現地調査の必要がないと思っているの?
何を持って、資料が信頼できるか、判らないね。
最後には、
>だから、自動車産業は例外だと、理由を付けて言ってるでしょ。
<<<
携帯電話の市場がどうかね?
今NECだけが御健闘しているようだが。
置いている理由は、人件費の安さであると終始一貫した主張してるでしょ。
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お前さんの「最大且つ唯一の理由という主張」が間違っていると素直に認められないの?
>やっぱり日本語の理解力が低いんですね(笑)。
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お前さんは成長しないままだな。詰まらないすり替えをやめて素直になったらどうかね。
「唯一から多く」に言い換えたんだな。
>中国の輸出は、日本・米・欧州への輸出額は全体の62%、その内香港経由のものも含めると、米国だけで全体の40%となる。
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それがどうかしたの?
依存度のことは最初から言っていることだよ。
例を挙げて立証しても意味があるの?
>生産量がいくら増えようと、その生産国の国内に市場が無ければ、その国での消費は拡大しないよ。<<<
小学生にでも判ることを言っても、建設的な意見だとでも思っているの?
鉄鋼に、自動車に、PCに、携帯電話などの消費市場がないと思うわけ?
>貴方がどう考察するかを聞いてるんですけどね。
それとも、そんな推論すら出来ないんですか?
<<<<
なぜ、すり替えするような質問にその答えをしなければいけないの?
>あのさ、中国の現状を理解していたら、今後は高成長を続けなくてもいいなんて、口が裂けても言えない筈なんだけどね。
<<<
経済景気には山もあり谷もある。いまは高成長が言えるからこそ、下り坂が先に待っていることだよ。
間違っているの?
>ただ、国民一人当たりの所得が1000ドル前後の国が、魅力的な市場となりうるからくりを考えれば、その危うさを危惧しないでも無いですが。
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今でさえ、このぐらいの購買力だから、GDPが成長すればするほど、市場になると思わないか。
>それはともかく、信頼しうる理由があれば、調査資料をもって状況判断することに問題は無いということと、中国市場に魅力があるかどうかと、何の関係があるんです?
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今のところでは、調査資料がどうであれ、信頼しようかしまいか、魅力的な市場であることに変わりがない。
魅力があるからといって、競争に勝てるとは限らず、負けるケースが大いにある。
>それって、調査が信頼に足る場合に、現地調査が必要で無いことの否定にはなって無いですけどね(苦笑)。
。。。
上記のような状況で現地に確かめに行くというのは、その調査が信頼に足らないという可能性がある場合でしょ?
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調査データに基づいた分析や予測結果が、現実とかけ離れたら、調査方法の改善やら、更なる現地調査の必要がないと思っているの?
何を持って、資料が信頼できるか、判らないね。
最後には、
>だから、自動車産業は例外だと、理由を付けて言ってるでしょ。
<<<
携帯電話の市場がどうかね?
今NECだけが御健闘しているようだが。
これは メッセージ 109328 (asianrobo さん)への返信です.
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