対日有害活動
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2006/01/01 13:00 投稿番号: [106216 / 196466]
戦後、東西冷戦の中、我が国が自由主義陣営の重要な一翼を担うに至り、ソ連を中心とする国際共産主義運動勢力による対日有害活動が活発に行われるようになりました。
ソ連が、外交官、通商代表部、ジャーナリスト等をカバーとして相当数の情報機関員を我が国に送り込み、内外政策や軍事、科学技術に関する諜報活動や高級政府職員を始めとする日本人エージェントを運営して様々な対日有害活動を行っている実態が、「ラストボロフ事件」(昭和29年1月)、「コノノフ事件」(46年7月)、「レフチェンコ証言」(57年12月)等により明らかにされました。"
//www.npa.go.jp/kouhousi/biki2/sec02/sec02_0701.htm
支那は、現在でもソ連時代と同じことを行っています。
支那とは、政冷経冷で行きましょう。
そして、1日も早く、支那の後背地、インドと同盟を「政熱経熱」を築きましょう。
これは メッセージ 106212 (aaa_ddd_xxx さん)への返信です.
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