北京詣での議員に「罠を仕掛ける」シナ当局
投稿者: rubyfurash2 投稿日時: 2005/12/29 15:59 投稿番号: [106021 / 196466]
昨年の5月に自殺した総領事官。何故今頃、発表したのか?。
それは最近「北京詣で」した、政治家が帰国後必ず「靖国参拝は中国を逆撫でする」と反対をする、メッセンジャーボーイと化するからだ。
雑誌WILL8月号ー西村真吾VS勝谷誠彦【北京詣での議員達に「罠」を仕掛けるシナ公安の手口】
※ある自民党議員から訪中した時の話を聞いが、毎晩毎晩、乾杯につぐ乾杯で歓待され、ミニスカートの美人通訳が付く。横に座って太ももに手を置き耳たぶ噛みながらの通訳だ、これはヤバイと思った。
先輩議員から「絶対に手を出すな」と言われていたので、踏みとどまった。
ホテルには世話係の女性が待ち受け、服の脱ぎ着を手伝う、風呂に入ると、裸で入ってきて背中を流す。2〜3日も続けば“出て行け”とはいえない、写真撮られれば一巻の終わりだ。
こんな日本の議員が多い、シナの外交は“弱みを握って脅迫”だ。
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エロ拓、泣き虫加藤、野田、河野、の中(コイツはもう立たないか)などはクサイ。
お人好しでマヌケの日本の政治家を篭絡させるのは「簡単」だ。
これは メッセージ 106020 (topsbotoms さん)への返信です.
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