外交とは
投稿者: topsbotoms 投稿日時: 2005/12/29 15:31 投稿番号: [106020 / 196466]
武器を使わない戦争である。
そういう意味から、外交官とは兵士と同じともいえる。
兵士なら、敵地にいては常に敵の動静に気を配り、警戒怠らなくては
不意打ちをうけてしまう。
外交官もそれと同じ。例え同盟国のアメリカであっても
やはり、国益のためには常に警戒をおこたらぬよう言動行動に
身を則さなくてはならない。それが外交官の使命だから。
まして、友好とうたっているが、官民そろって反日感情むきだしの
死那と言う国、これは日米にとっての仮想敵国。
そんなところに赴任したからには、常に疑ってかからないと
いつ、敵の罠にはめられるかわからない。
そして、いちどでも罠にはめられたら、抜け出すことはすごくむづかしい。
敵にとっては、かかった獲物は、貴重な情報ソースであり、とことん食いつき
しゃぶりつくす。それが当たり前。
日本の外交官は、外交を紳士の社交場、楽しいパーテイを催すのが
お仕事。中国人は日本に友好的で、女を世話してくれる親切で世話好きな
人々としか考えていないようだ。
その笑顔、親切、接待には必ず裏がある。特に死那人には。
今回の自殺した領事の事件は、必ずしも珍しい話ではないと思う。
むしろ、その事件を隠し、なあなあで済ました、外務省という
親中派の殿堂、官僚の体質に日本の抱えている危うさが潜んで
いることを問題にすべきかもしれない。
そうせ死那共産党政府、外交部に抗議しても、日本をバカにしきっている
ヤツ等、とぼけるのが目にみえている。
この際、抗議だけでなく大使引き揚げ、などと強い態度にでなくては
さらになめられるでしょうね。
そして、外務省を徹底的にたたいて、関係者の処罰をしないと
国民としては、おさまりません。
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