Re: アジア開発銀行の債券はAAA
投稿者: topics_philanthropism 投稿日時: 2005/12/23 23:25 投稿番号: [105623 / 196466]
>アジア開発銀行が、いかに金儲けを効率的に行っている証拠だとか(苦笑)。
中国と日本財界の関係を調べる事だな、とりあえず、調査したコメントだ。
君は日本が本格的な資本主義社会に突入した事を把握すべきだ。
資本主義の本質はボーダーレスだ。
資本主義の本質を知る中国が利用しないわけが無いだろ!
勉強しろよ!
①1979年に始まったODAは2008年で終わるが最近アジア開発銀行(ADB)の中国への融資が増えている。
②そのアジア開発銀行(ADB)の中に2005年10月地域経済統合室が創設。
これは実質北朝鮮支援である。
③アジア開発銀行(ADB)は一番お金を出している日本のコントロール下(歴代の総裁は全員財務省から)にありカワイマサヒロ氏(元東大教授・北朝鮮訪問済)が黒田総裁の鶴の一声で就任。
④アジア開発銀行(ADB)が力を入れているのは中国の内陸インフラ援助、メコン川開発援助(雲南省、インドシナを結ぶインフラ)
⑤アジア開発銀行(ADB)に取材を入れると「中国は覇権主義国じゃない」という答え。
⑥アジア開発銀行(ADB)から中国への融資はODAの減額分と同程度。つまりODAを補完している。
11月28日に開催された、日中経済フォーラムの議事録
講義内容 1.最新人事の変貌と分析
2.党の核心思想の変貌と基本路線の変貌
3.国家長期発展目標、発展指標の変貌と政策枠組
4.今後、江沢民の役割りと位置付け
5.胡錦涛の基本思想と国内政策
6. 胡錦涛の外交思想、対日政策
1.日中の政府、政党、友好団体のハイレベルの交流促進
● 要人(キーパーソン)との会見のアレンジ
● 訪問・交流の際に必要な文書を作成
2.日本財界と中国財界との交流促進
● 日本の財界と中国の中央主要官庁との交流を促進
● 日本の財界と中国の財界との経済交流の推進
● 中国への視察訪問の際の訪問先のアレンジ
● 中国の最良の企業パートナーを紹介
3.日中の地方レベルでの交流促進
● 友好協力関係の締結推進(県レベル、都市レベル)
● 中国の地方の訪問先と要人会見のアレンジ
4.国際担当の幹部候補生の育成
今までは、地方自治体や経済界において中国と交流しようとしても適切な人材の不足や中国での人脈がないために実現できなかったケースが少なくなかった。
これに対し、日中協力センターでは、中国における大都市、主要官庁、及び名門大学との人脈を生かし、日本の有能で若い人材を中国の主要都市の名門大学や名門シンクタンクへ派遣する。
低コストで、ハイレベルな人材の育成を行うと同時に中国との高度な人脈の構築のために協力する。
5.地方レベルの国際協力と地域振興プロジェクトの企画実施
20世紀の後半は国家レベルのアジア太平洋地域交流が推進された。しかし21世紀のアジア太平洋地域の交流は次のように変わるであろう。
● 政治中心から経済中心へ
● 国家主体から地方主体の交流へ
今後は地方レベルの経済交流が盛んになると予測されるが、その中で一歩先んじて国際的な人材の育成や綿密な地域振興プロジェクトを実現する。
たとえば、日本海経済協力圏構想、関西・上海経済協力圏構想、沖縄・福建・台湾経済協力圏構想、神戸・大阪と上海・長江との交易促進構想などがある。
日中協力センターはこれらの要望に応えて充実した地域間交流の構想の実施に協力する。
6.中国関連の後援会及び研究会の開催
以下のテーマでの後援会や研究会を開催する
● 江沢民政権とその政治戦略の分析
● 江沢民の外交政策の分析(日中、中米、中露を中心とする)
● 朱鎔基内閣の政策と経済改革の分析
● 中国経済事情の分析
● 日中関係の展望
7.中国に関する委託研究調査
● 中国の市場、経済、法律、社会などに関する委託調査研究を行う。
そして、小泉チルドレンがその政治的使命を担う事になる。
きみには理解できんだろうがな。ニャ・・・
中国と日本財界の関係を調べる事だな、とりあえず、調査したコメントだ。
君は日本が本格的な資本主義社会に突入した事を把握すべきだ。
資本主義の本質はボーダーレスだ。
資本主義の本質を知る中国が利用しないわけが無いだろ!
勉強しろよ!
①1979年に始まったODAは2008年で終わるが最近アジア開発銀行(ADB)の中国への融資が増えている。
②そのアジア開発銀行(ADB)の中に2005年10月地域経済統合室が創設。
これは実質北朝鮮支援である。
③アジア開発銀行(ADB)は一番お金を出している日本のコントロール下(歴代の総裁は全員財務省から)にありカワイマサヒロ氏(元東大教授・北朝鮮訪問済)が黒田総裁の鶴の一声で就任。
④アジア開発銀行(ADB)が力を入れているのは中国の内陸インフラ援助、メコン川開発援助(雲南省、インドシナを結ぶインフラ)
⑤アジア開発銀行(ADB)に取材を入れると「中国は覇権主義国じゃない」という答え。
⑥アジア開発銀行(ADB)から中国への融資はODAの減額分と同程度。つまりODAを補完している。
11月28日に開催された、日中経済フォーラムの議事録
講義内容 1.最新人事の変貌と分析
2.党の核心思想の変貌と基本路線の変貌
3.国家長期発展目標、発展指標の変貌と政策枠組
4.今後、江沢民の役割りと位置付け
5.胡錦涛の基本思想と国内政策
6. 胡錦涛の外交思想、対日政策
1.日中の政府、政党、友好団体のハイレベルの交流促進
● 要人(キーパーソン)との会見のアレンジ
● 訪問・交流の際に必要な文書を作成
2.日本財界と中国財界との交流促進
● 日本の財界と中国の中央主要官庁との交流を促進
● 日本の財界と中国の財界との経済交流の推進
● 中国への視察訪問の際の訪問先のアレンジ
● 中国の最良の企業パートナーを紹介
3.日中の地方レベルでの交流促進
● 友好協力関係の締結推進(県レベル、都市レベル)
● 中国の地方の訪問先と要人会見のアレンジ
4.国際担当の幹部候補生の育成
今までは、地方自治体や経済界において中国と交流しようとしても適切な人材の不足や中国での人脈がないために実現できなかったケースが少なくなかった。
これに対し、日中協力センターでは、中国における大都市、主要官庁、及び名門大学との人脈を生かし、日本の有能で若い人材を中国の主要都市の名門大学や名門シンクタンクへ派遣する。
低コストで、ハイレベルな人材の育成を行うと同時に中国との高度な人脈の構築のために協力する。
5.地方レベルの国際協力と地域振興プロジェクトの企画実施
20世紀の後半は国家レベルのアジア太平洋地域交流が推進された。しかし21世紀のアジア太平洋地域の交流は次のように変わるであろう。
● 政治中心から経済中心へ
● 国家主体から地方主体の交流へ
今後は地方レベルの経済交流が盛んになると予測されるが、その中で一歩先んじて国際的な人材の育成や綿密な地域振興プロジェクトを実現する。
たとえば、日本海経済協力圏構想、関西・上海経済協力圏構想、沖縄・福建・台湾経済協力圏構想、神戸・大阪と上海・長江との交易促進構想などがある。
日中協力センターはこれらの要望に応えて充実した地域間交流の構想の実施に協力する。
6.中国関連の後援会及び研究会の開催
以下のテーマでの後援会や研究会を開催する
● 江沢民政権とその政治戦略の分析
● 江沢民の外交政策の分析(日中、中米、中露を中心とする)
● 朱鎔基内閣の政策と経済改革の分析
● 中国経済事情の分析
● 日中関係の展望
7.中国に関する委託研究調査
● 中国の市場、経済、法律、社会などに関する委託調査研究を行う。
そして、小泉チルドレンがその政治的使命を担う事になる。
きみには理解できんだろうがな。ニャ・・・
これは メッセージ 105583 (asianrobo さん)への返信です.
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