Re: 支那が日本の言動を封じ込めに画策
投稿者: run_run72 投稿日時: 2005/12/17 16:20 投稿番号: [105278 / 196466]
>前原氏は十三日、記者会見で「中国側にとって耳の痛い話を言う日本の政治家には(要人は)会談に応じないという姿勢であれば、仮に靖国神社参拝問題が解決したとしても、真の友好関係は永遠に築けない」と述べ、中国政府の対応を強く批判。
これはすごい正論。
対する中国。前原氏に会わないばかりか、
>秦氏はさらに、「日本の政治家は中日友好関係に役立つ言動をすべきだ」とも指摘。前原氏に限らず、「脅威論」を主張する日本の政治家に対しては、今後も胡主席ら最高指導部が会談に応じることはない、との姿勢を暗に強調した。
ひんぱんに、
最高指導部に会ってもらえる政治家が、
いかに中国にすりよっていたかわかりますね。
自分にすりよる者にしか会いたくないし、会う価値はないということか。
伝統の竹のカーテン健在ってとこですかね。
しかし、驚くべき傲慢さです。
(対等に口をきく友人としての日本はいらない、
中国を一切批判しない従属する日本がほしい、
と明言しているかに見えるが)
こんなことを言えば、聞くもの全てあきれかえり、
かえって信用を失うと思うけど…。
ソニーのデジカメ事件なんかも、
経済界の方からのゆさぶりかもしれません。
これは メッセージ 105246 (hangyosyufu さん)への返信です.
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