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★靖国神社を煙幕に利用する支那 (1)

投稿者: ronald_wilson_reagan_senior 投稿日時: 2005/10/25 19:47 投稿番号: [101346 / 196466]
支那海軍の潜水艦事故で「支那の覇権行動」がバレ、
苦し紛れに「靖国神社」を「煙幕」に使用しているのが明白化

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  支那海軍の潜水艦が南シナ海で潜行中に事故を起こし、航行不能になり、海南島に向けて曳航されたという。事故を起こしたのは、「明」級潜水艦である。1970年代に建造されたディーゼル型潜水艦で、1987年からは改良型(全長76メートル、排水量2113トン、速力は水上で15ノット、水中で16ノット、乗組員は通常57人)が建造配備されているという。原因は、火災とみられているが、「案の定」という感じである。   これは、「大陸国家」(ランドパワー)である支那が、「海洋国家」を目指す「覇権行動」が、支那北京政府にとっては「図らずも」バレてしまったということである。何のことはない。支那共産党一党独裁の支那北京政府が、「靖国神社」を「対日宣伝謀略」の道具とし、日本国民の目をくらます「煙幕」に使ったいることが、これではっきりしてきたと断言してよいだろう。この支那北京政府の「対日宣伝謀略」から日本国民は、一刻の早く、目を覚まさなくてはならない。   30日、TBS番組「ニュース23」に出演したアメリカのアーミテージ前国務副長官が、筑紫哲也キャスターのインタビューに、「小泉首相の靖国神社公式参拝問題」を聞かれ、「日本は主権国家であり、内政干渉である。支那が干渉するなら参拝しなければならない」と断言していた。アメリカ側から見ても、支那北京政府は、明らかにおかしいのである。狂っている。   支那海軍の第1の目的は、南沙諸島などの南シナ海領有権問題(海底の石油・天然ガスを争奪)や台湾防衛の観点から、支那にとっての重要な戦略的拠点の確保である。   第2の目的は、台湾有事の際に米軍の空母戦闘群の台湾支援の阻止である。   第3の目的は、ASEAN諸国に対する「覇権拡大」を海から実現可能にすることである。支那海軍がマラッカ海峡を押さえれれ、日本は「シーレーン」の最重要海域であり、日本生命線ともいうべき石油輸送の最短距離を脅かされる。   第4の目的は、太平洋を「庭」の最先端としているアメリカをASEAN地域から閉め出し、「華僑覇権」の確立を確実にすることである。   (5月30日のTBS「ニュース23」に出演したアメリカのァーミテージ前国務副長官は、筑紫哲也キャスターのインタビューのなかで、「東アジア共同体構想」について聞かれ、「アメリカを排除しようとする意図があり、認められない。アメリカは警戒している」と支那の覇権主義的行動に不快感を示す発言をした)   第5の目的は、さらに「海洋国家」として、中近東、中南米、アフリカへの「海路」を確保することである。蒙古が建国した「元」が宿願としていた「海のシルクロード」を支那共産党一党独裁の支那北京政府が実現することになる。
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