Re: まとめて?って言っているけど。。。
投稿者: qoraboy 投稿日時: 2005/10/22 18:31 投稿番号: [101105 / 196466]
>つまり、中国が尖閣諸島の領有権を主張したのは、『1971年12月30日の中国が尖閣諸島の領有を主張した中国外交部の声明で、この尖閣諸島はもともと中国の領土であったものを日本が日清戦争の時にとった』の主張が最初になりますね。(事実2・・中国政府がはじめて領土の主張した。)
qoraboyさん自滅していますよ。^^;
日本側は石油があって初めて世界に「釣魚島の領有」を公開した。中国側は、対応に認めない。
51年の声明は、カイロ宣言、ボツダム宣言にしたがって日本の領土が規定されるので、中国承認なしのあらゆる他国間の取り決めを認めないと。この声明は、アメリカの実弾演習、考えを拘束するものである。
>そして、華民国9年(1920年、大正9年)5月20日には、尖閣諸島を「日本帝国沖縄県八重山郡尖閣列島」と明記し公印が押された当時の中国政府が感謝状を贈っている事実。これは、当時の中国政府が日本の領土と認めていなければ存在しないものです。(事実4・・当時の中国政府が日本領と認めていた。)
当時の中国は、台湾を日本に割譲すると追いこまれた立場にあって、連合国の戦勝で、立場が変わった。再度、言うが、朝鮮半島、台湾、東北三省を日本領に認めざる得ない立場にあった。感謝状なんかはどのぐらいの比重があるか自明のことだ。
>要するに貴方が言っていた『周恩来の1951年声明』も尖閣諸島が日本の領土という事を認識して作られたものと考えられます。
声明の中でも『台湾と澎湖諸島を中華人民共和国へ返還すること、ならびに千島列島及び樺太南部とその付近の一切の島嶼(とうしょ)をソヴィエト連邦に引渡すという合意に関してただの一言も触れていないのである』とあるようにソビエト連邦だけに「その付近の一切の島嶼(とうしょ)」表現が使われている事からも推測できます。
もし、尖閣諸島が中国の領土と認識がある場合「その付近の一切の島嶼(とうしょ)」と同じ表現での主張がされるのではないでしょうか。
カイロ宣言、ボツダム宣言を英文で読むがよい。日本に清国から盗み取られたあらゆる島嶼「まで」を含めて返還すると、はっきりと書いてあった。中国は国際慣習法で優先に発見、命名、使用、地図上においてもはっきりと所有という意識のある島嶼を、日本に与えるはずもなければ、その義務もない。現実的な国際情勢においては、アメリカや日本に占拠されているだけだ。
>上記の説明で理解できないのでしたら、もっと勉強してください。
というよりも貴方自身が自分のコメントの矛盾に気づかないといけないと思います。
結局、貴方は、求められていた『中国政府による尖閣領有の時期』を説明できなかったのですからこれ以上の議論は無意味だと思います。
また分かっていないようだね。中国は、日本側が石油を見つけてから1960年代後半に釣魚島を沖縄に帰属すると宣言することを察知してから、直ぐに反論の声明に発表した。この事実を無視してはいけないね。
>上記について言えば、『米国務省のエレリ副報道官の発言やアーミテージ発言』も公言です。
《公言》みんなの前でおおぴらに言うこと。
あのね。安全保証と主権とは別レベルの問題だよ。
>最後にこの議論での注目すべきは、どちらが尖閣諸島について自国の領土であるという説明ができる資料を提出できるかだったと思います。
しかし、貴方は『周恩来の1951年声明』で尖閣諸島について言及されていない事を認めていますね。だからこれは資料とはいえません
日本がいち早く、国際法に従ってあらゆることを取り込んだことを否定しないが、この件に関しては公表しなかったことが確かだ。中国は適時に声明による意思表明が大切であって、意味が非常に大きい。もう一度私の提示してあげた資料を読み直してください。
俺は、お互いに国益を損なえない限りで主張し、現状維持という形で共同「開発」という形で行きたい。領土だのと田舎者とされたくない。平和に行こうと、敢えて、投稿した。貧乏学生ですので、平和を祈りながら、やっていこうと、つまり中国の国益を損なってはいけないし、日本の国益も大切にしなければいけないとです。
明日から、バイトと勉学、あなたから勉学できないが、
ということで、さようなら!
qoraboyさん自滅していますよ。^^;
日本側は石油があって初めて世界に「釣魚島の領有」を公開した。中国側は、対応に認めない。
51年の声明は、カイロ宣言、ボツダム宣言にしたがって日本の領土が規定されるので、中国承認なしのあらゆる他国間の取り決めを認めないと。この声明は、アメリカの実弾演習、考えを拘束するものである。
>そして、華民国9年(1920年、大正9年)5月20日には、尖閣諸島を「日本帝国沖縄県八重山郡尖閣列島」と明記し公印が押された当時の中国政府が感謝状を贈っている事実。これは、当時の中国政府が日本の領土と認めていなければ存在しないものです。(事実4・・当時の中国政府が日本領と認めていた。)
当時の中国は、台湾を日本に割譲すると追いこまれた立場にあって、連合国の戦勝で、立場が変わった。再度、言うが、朝鮮半島、台湾、東北三省を日本領に認めざる得ない立場にあった。感謝状なんかはどのぐらいの比重があるか自明のことだ。
>要するに貴方が言っていた『周恩来の1951年声明』も尖閣諸島が日本の領土という事を認識して作られたものと考えられます。
声明の中でも『台湾と澎湖諸島を中華人民共和国へ返還すること、ならびに千島列島及び樺太南部とその付近の一切の島嶼(とうしょ)をソヴィエト連邦に引渡すという合意に関してただの一言も触れていないのである』とあるようにソビエト連邦だけに「その付近の一切の島嶼(とうしょ)」表現が使われている事からも推測できます。
もし、尖閣諸島が中国の領土と認識がある場合「その付近の一切の島嶼(とうしょ)」と同じ表現での主張がされるのではないでしょうか。
カイロ宣言、ボツダム宣言を英文で読むがよい。日本に清国から盗み取られたあらゆる島嶼「まで」を含めて返還すると、はっきりと書いてあった。中国は国際慣習法で優先に発見、命名、使用、地図上においてもはっきりと所有という意識のある島嶼を、日本に与えるはずもなければ、その義務もない。現実的な国際情勢においては、アメリカや日本に占拠されているだけだ。
>上記の説明で理解できないのでしたら、もっと勉強してください。
というよりも貴方自身が自分のコメントの矛盾に気づかないといけないと思います。
結局、貴方は、求められていた『中国政府による尖閣領有の時期』を説明できなかったのですからこれ以上の議論は無意味だと思います。
また分かっていないようだね。中国は、日本側が石油を見つけてから1960年代後半に釣魚島を沖縄に帰属すると宣言することを察知してから、直ぐに反論の声明に発表した。この事実を無視してはいけないね。
>上記について言えば、『米国務省のエレリ副報道官の発言やアーミテージ発言』も公言です。
《公言》みんなの前でおおぴらに言うこと。
あのね。安全保証と主権とは別レベルの問題だよ。
>最後にこの議論での注目すべきは、どちらが尖閣諸島について自国の領土であるという説明ができる資料を提出できるかだったと思います。
しかし、貴方は『周恩来の1951年声明』で尖閣諸島について言及されていない事を認めていますね。だからこれは資料とはいえません
日本がいち早く、国際法に従ってあらゆることを取り込んだことを否定しないが、この件に関しては公表しなかったことが確かだ。中国は適時に声明による意思表明が大切であって、意味が非常に大きい。もう一度私の提示してあげた資料を読み直してください。
俺は、お互いに国益を損なえない限りで主張し、現状維持という形で共同「開発」という形で行きたい。領土だのと田舎者とされたくない。平和に行こうと、敢えて、投稿した。貧乏学生ですので、平和を祈りながら、やっていこうと、つまり中国の国益を損なってはいけないし、日本の国益も大切にしなければいけないとです。
明日から、バイトと勉学、あなたから勉学できないが、
ということで、さようなら!
これは メッセージ 101094 (keijiban1234 さん)への返信です.
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