日本人がA級戦犯たちを英雄と見なしている
投稿者: omaehaahokaaaaaa 投稿日時: 2005/10/20 22:43 投稿番号: [100957 / 196466]
あなたの発言
↓
>日本人がA級戦犯たちを国のために命を捧げた英雄と見なしている
↑
誰が、そう言っているのか?
あなたの知り合いの日本人が、そう言っているのか?
あなたの家族の誰かが、そう言ったのか?
私も、英雄となど全く思っていない!
ほとんどの日本人も思っていない!
あなたが、そう思い込んでいるだけだ!!
そんな考え方をするのは、
一部の日本人(極端に右寄りの)と、
あなたのような一部の中国人くらいだろう。
教科書問題や参拝問題で、極端に親中派の左寄りの団体でさえ、
日本人が戦犯を英雄と見なしている、なんて思っていないぞ。
何でそんな考えしか出来ないんだ!
日本にいるんだから、知り合いの日本人に直接聞いてみろ!
「あなたは戦犯を英雄と見なしていますね?」と
「おまえ頭おかしくない?」って言われるだけだ。
死んだ人間の事を、死んだ後で悪く言う事は、良くない事だ。
あの世へ行けば、悪人も善人も無い。金持ちも貧乏人も無い。
上官も部下も無い。みんな平等だ。
あの世では、党主席だった人も、首相だった人も、貧しい農民だった人も、
皆平等なのだ。
戦前の日本の考えでは、戦争で死んだら、体は日本に帰れなくとも、
その魂だけは、靖国神社に帰ってくると信じられていた。
戦時中、死を覚悟して出征する兵士が、お互い交わした言葉。
「靖国で会いましょう」
「はい、靖国で、またお会いしましょう」
その言葉の重みが、あなたに判りますか?
だから、家族を戦争で無くした方々は、靖国神社に、その霊を、
なぐさめる為、毎年、お参りしているのです。
別の例えでないと、あなたは理解出来ないと思いますから、
例えば、
あなたに、兄さん達がいるとして、
その兄さん達が出征する時、お互いに、
「村の○○寺で、また会おう、死んだ父さんには、お前の元気な事を伝えておくよ」
と、言って出かけ、そして帰らぬ人となった。
遺体が帰ってくる事は無く、戦死報告という紙切れ一枚だけが残った。
だが、村の○○寺は「村人がA級戦犯を英雄と見ているという」という他国からの干渉で、
あなたは、満足に、お参りすることすら出来ない。
さらに「村の○○寺の変わりに、○○宗教施設を、別の場所に立てますから、
そっちの方へ、お参りして下さい」
と、言われても、そんな簡単に、考え方が変えられないでしょう。
心の問題なのですよ!
わかりますか?
あの世まで、戦争責任を負わなければならないという、
中国の考え方に、異常さを感じます。
小泉総理が何度も言っています。
「どうして?いけないんだ?」
「なぜ?心の問題に、干渉するんだ?」
その問いに、あなたは答えなければなりません。
小泉さんは、あなたの考えるような、
戦犯を英雄視する為に、参拝しているのではないのですよ。
「二度と悲惨な戦争は起こしません」と、亡くなった方々に、合掌しているのです。
それを、
【日本人がA級戦犯たちを国のために命を捧げた英雄と見なしている】
などと、どうして?あなたは言えるのですか?
まるで何かに洗脳された新興宗教の信者のようですよ。
この件に関し、ご意見を広くお待ちしています。
↓
>日本人がA級戦犯たちを国のために命を捧げた英雄と見なしている
↑
誰が、そう言っているのか?
あなたの知り合いの日本人が、そう言っているのか?
あなたの家族の誰かが、そう言ったのか?
私も、英雄となど全く思っていない!
ほとんどの日本人も思っていない!
あなたが、そう思い込んでいるだけだ!!
そんな考え方をするのは、
一部の日本人(極端に右寄りの)と、
あなたのような一部の中国人くらいだろう。
教科書問題や参拝問題で、極端に親中派の左寄りの団体でさえ、
日本人が戦犯を英雄と見なしている、なんて思っていないぞ。
何でそんな考えしか出来ないんだ!
日本にいるんだから、知り合いの日本人に直接聞いてみろ!
「あなたは戦犯を英雄と見なしていますね?」と
「おまえ頭おかしくない?」って言われるだけだ。
死んだ人間の事を、死んだ後で悪く言う事は、良くない事だ。
あの世へ行けば、悪人も善人も無い。金持ちも貧乏人も無い。
上官も部下も無い。みんな平等だ。
あの世では、党主席だった人も、首相だった人も、貧しい農民だった人も、
皆平等なのだ。
戦前の日本の考えでは、戦争で死んだら、体は日本に帰れなくとも、
その魂だけは、靖国神社に帰ってくると信じられていた。
戦時中、死を覚悟して出征する兵士が、お互い交わした言葉。
「靖国で会いましょう」
「はい、靖国で、またお会いしましょう」
その言葉の重みが、あなたに判りますか?
だから、家族を戦争で無くした方々は、靖国神社に、その霊を、
なぐさめる為、毎年、お参りしているのです。
別の例えでないと、あなたは理解出来ないと思いますから、
例えば、
あなたに、兄さん達がいるとして、
その兄さん達が出征する時、お互いに、
「村の○○寺で、また会おう、死んだ父さんには、お前の元気な事を伝えておくよ」
と、言って出かけ、そして帰らぬ人となった。
遺体が帰ってくる事は無く、戦死報告という紙切れ一枚だけが残った。
だが、村の○○寺は「村人がA級戦犯を英雄と見ているという」という他国からの干渉で、
あなたは、満足に、お参りすることすら出来ない。
さらに「村の○○寺の変わりに、○○宗教施設を、別の場所に立てますから、
そっちの方へ、お参りして下さい」
と、言われても、そんな簡単に、考え方が変えられないでしょう。
心の問題なのですよ!
わかりますか?
あの世まで、戦争責任を負わなければならないという、
中国の考え方に、異常さを感じます。
小泉総理が何度も言っています。
「どうして?いけないんだ?」
「なぜ?心の問題に、干渉するんだ?」
その問いに、あなたは答えなければなりません。
小泉さんは、あなたの考えるような、
戦犯を英雄視する為に、参拝しているのではないのですよ。
「二度と悲惨な戦争は起こしません」と、亡くなった方々に、合掌しているのです。
それを、
【日本人がA級戦犯たちを国のために命を捧げた英雄と見なしている】
などと、どうして?あなたは言えるのですか?
まるで何かに洗脳された新興宗教の信者のようですよ。
この件に関し、ご意見を広くお待ちしています。
これは メッセージ 100898 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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