特亜三国を潰す。

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Re: 特亜三国を潰す。

投稿者: yujghswer 投稿日時: 2012/12/25 09:09 投稿番号: [32 / 37]
100年前にすでに語られていた脱亜論。今こそ見直すべきではないだろうか。
特亜はそれこそ2000年前の思考から抜け出せない。古代の華夷秩序の意識しか無く、世界が変わっているのに対応できない。現代世界の価値観を理解することすら出来ない。
果たして、そんな国々と仲良くすることが日本にとってプラスになることだろうか?

価値観を共有できないならば交流することは不可能と知るべきだ。明治期の日本人はそれを知っていた。
当時の日本人は日韓併合すら本当は嫌だったが、欧米に押しつけられた。資源もない最貧国など日本が統治することに何一つ得はない。伊藤博文を射殺したのは安重根ではなくロシアだったことも今日では明らかになっている。銃弾が安重根の銃のものではなくロシアのものだったからだ。つまり大国がグルになって半島を日本に押しつけた。

だから日韓併合を欧米が賞賛した。日本の統治が良かったのはもちろんあるが、一番どうしようもない半島を日本に押しつけることで日本の国力を落とすことが出来たからだ。あれで日本は莫大な経済的負担を負うことになった。

そうでなければ、当時急成長して脅威であった「日本」という、彼らの蔑む有色人種が行った「領土拡張」を褒めるわけがない。桂・タフト協定はアメリカのフィリピンの権益を守るために半島を日本に任せた。しかしもし半島を日本領として日本が勢いを増せばフィリピンの領有だって難しくなる。本来なら「領土の拡張」で「日本有利」になるようなことを認めたのは、半島が日本に行くことでアメリカに得があるからだ。併合後の「領土を広げた日本」が脅威にならないという判断からだ。
つまり半島が日本の足を引っ張ると認識していたわけだ。

欧米でさえ、特亜についてはそういった認識なのだ。彼らをありがたがるのは日本人だけだ。それも本質を知らず、工作員によって作られた彼らの「イメージ」によって憧れなどを持つように仕組まれている。
そろそろ特亜の本質を知り、少なくとも今より情報の無かったはずの明治期の人間が持ち得た当たり前の国際常識で特亜にあたるべきではないのか。

左翼の言うことは一見まともだが、彼らの言い分は「特亜の言うことが真実ならば」ということが大前提であって、その前提条件が崩れ去っているのだから考慮する価値もない。
おかしな反日連中が叫ぶことなど無視をして、当たり前の、現代国際社会に生きる国家としての行動を取ろう。
何も気の狂った発展途上国に擦り寄る必要など無いのだから。
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