民主党は売国政党
投稿者: japan_nation_guard 投稿日時: 2012/11/12 07:32 投稿番号: [25 / 37]
大学の認可問題を起こした田中文科大臣だが、今度は朝鮮学校の無償化に意欲を燃やしているという。そして野田総理は田中大臣を辞めさせる気はないと断言している。もはや何でもありの内閣だ。
あれだけ混乱を引き起こしてあんな軽い謝罪で済ませ、まだ国益に反することをやろうとしているのに放置するのだから、野田という男の考えもそれと同じと見て良いのだろう。
総理の意志に反するならば本来更迭なのだから。と言う事は、この内閣は敵の学校を救済しますという宣言と同じ。反日教育をしている学校の生徒に補助金をくれてやる、これを売国奴と言わずしてなんと言おう。
自国に敵対する国に援助する、こんな国は日本だけだ
参議院を問責決議され総理大臣が国会に顔を出せないのに政権を続けているというのは史上初めての事件だろう。厚顔無恥というか、国会軽視が酷すぎる。国会が拒否をしたなら俺は勝手に行政を進めていく、と言う宣言であって、これは議院内閣制を完全に無視した民主国家にあるまじき行為だ。
民主党はどいつもこいつも民主主義や法治国家とは何か理解しておらず、政権を取れば独裁が出来るとして法律に基づかない命令を繰り返す。野田は次の選挙には「実現可能なマニフェストを」と言っているが、これだけ公約を無視した時点で解散すべき、まだ続けていながらそのような発言をすること自体、政治をなめきっている。
今の問題は赤字国債法案と議員定数削減であるが、これはそれこそ真っ先にしなければならない重要事項。それをずっと放置し、ぎりぎりでこれ以上引き延ばすと国が滅びる、と言う所まで引っ張っておいて、野党に無理矢理通させようという、国家を政権の存続のために利用し国会を恫喝する恐ろしいほどに暴虐な政府だ。
日本憲政史上、これほどの悪政は過去にない。政府は統治能力を失っているのに、勝手に暴走し国を破壊している。
何というか、もう恐ろしいを越えて呆れる以外にない。
そんな野田だが、最近は1年生議員を呼んで会食したり酒が増えたり、末期症状になっている。通例、ここまで来ると解散が近くなる。いくら厚顔無恥でも、もはや政治を続けられる状態にないことぐらいは理解しているだろう。
早ければ今年中に総選挙もあり得る。何とかして国民からも圧力を加え、年内に保守政権誕生に持っていきたいものである。
あれだけ混乱を引き起こしてあんな軽い謝罪で済ませ、まだ国益に反することをやろうとしているのに放置するのだから、野田という男の考えもそれと同じと見て良いのだろう。
総理の意志に反するならば本来更迭なのだから。と言う事は、この内閣は敵の学校を救済しますという宣言と同じ。反日教育をしている学校の生徒に補助金をくれてやる、これを売国奴と言わずしてなんと言おう。
自国に敵対する国に援助する、こんな国は日本だけだ
参議院を問責決議され総理大臣が国会に顔を出せないのに政権を続けているというのは史上初めての事件だろう。厚顔無恥というか、国会軽視が酷すぎる。国会が拒否をしたなら俺は勝手に行政を進めていく、と言う宣言であって、これは議院内閣制を完全に無視した民主国家にあるまじき行為だ。
民主党はどいつもこいつも民主主義や法治国家とは何か理解しておらず、政権を取れば独裁が出来るとして法律に基づかない命令を繰り返す。野田は次の選挙には「実現可能なマニフェストを」と言っているが、これだけ公約を無視した時点で解散すべき、まだ続けていながらそのような発言をすること自体、政治をなめきっている。
今の問題は赤字国債法案と議員定数削減であるが、これはそれこそ真っ先にしなければならない重要事項。それをずっと放置し、ぎりぎりでこれ以上引き延ばすと国が滅びる、と言う所まで引っ張っておいて、野党に無理矢理通させようという、国家を政権の存続のために利用し国会を恫喝する恐ろしいほどに暴虐な政府だ。
日本憲政史上、これほどの悪政は過去にない。政府は統治能力を失っているのに、勝手に暴走し国を破壊している。
何というか、もう恐ろしいを越えて呆れる以外にない。
そんな野田だが、最近は1年生議員を呼んで会食したり酒が増えたり、末期症状になっている。通例、ここまで来ると解散が近くなる。いくら厚顔無恥でも、もはや政治を続けられる状態にないことぐらいは理解しているだろう。
早ければ今年中に総選挙もあり得る。何とかして国民からも圧力を加え、年内に保守政権誕生に持っていきたいものである。
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