特亜三国を潰す。

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日韓の代表的事件・2例

投稿者: fujinotakanenifuruyuki 投稿日時: 2012/09/30 19:52 投稿番号: [14 / 37]
日韓の代表的「事件」を二つあげよう
「大沢プレス事件」

1988年の年末から、プレス機械を韓国に納入していた大沢プレス
の社長が、製品に「言いがかり」といえるクレームを付けられた
上に、拉致され、延べ一ヶ月以上にわたって、監禁された事件。

驚くべきは、この社長は日本大使館の公用車に乗っている
ところを拉致された ということ。
韓国では、国際的に認められている「大使館特権」が通用しない。

政府関係者に、
こういった犯罪行為に一枚噛んでいる人間がいるようだ。

結局、この社長は相手側に5000万円。
大統領側近などの政府関係者に2000万円の、
実質上の「身代金」を はらうことでやっと釈放された。

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「韓国スミダ電気事件」

やはり韓国に進出した日本企業スミダ電気は、韓国国内で上がった収益
を 一切日本に回収せず、全て韓国国内で再投資するという、ほとんど
ボランティアといっていいほど良心的な経営を続けていたそうな。

ところが1987年ごろから、労働組合が結成される。
しかも、この労動組合には
北朝鮮の支持者が偽名で入り込んでいたらしい。

労働者が扇動され、お決まりの賃金アップ要求、
不真面目な就業が続く。

以下、韓国側が会社に要求されたことを列挙していくと、

就業時間中の労働運動と、この労働運動の時間中の時間給の要求。
会社外の人間である労働組幹部への給与要求。
2交代3交代制の拒否。
トイレ、水のみ場で長い列を作っての並んでのサボり。
300人が会社・工場へ泊まりこみ。
事務所への残飯ぶちまけ。
さらには、「日の丸の踏み絵」を作り、
日本人代表理事の会社からの締め出し。

結局、賃金は2倍まで高騰。
しかし労働者側はそれですら満足せず、さらに運動を続け、
「大沢プレス事件」を知っている経営者側の退社が相次ぐ。
身の危険を感じた日本人代表理事は日本に帰国。

2012/09/29(土) 13:50:49 | URL | 貼り付け #.F3tu6zk [ 編集 ]


★特亜相手に商売する企業は自己責任★

(投稿者のID/ニックネーム:yume_sarasa1211
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