朝鮮総督府の功績を語ろう。

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朝鮮半島のインフラ整備したのは朝鮮総督府

投稿者: baribaripati 投稿日時: 2007/09/14 00:40 投稿番号: [31 / 175]
日本人の血税63兆円が朝鮮半島のために費やされた、が朝鮮人はまだ金を要求する乞食で詐欺師に民族である。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/nikkan5.html


戦後、韓国は「漢江(ハンガン)の奇跡」と呼ばれる国家の復興と高度経済成長を自慢しますが、その多くは、「日帝時代」に整備されたものなのです。朝鮮半島全土に張り巡らされた道路網・鉄道網・港湾施設等の交通インフラは、朝鮮総督府時代に、日本から投資した資金を元手にして建設整備されたのです。
そして、その多くが現在でも利用されているのです。


(以前、「漢江の奇跡」時代に突貫工事で建設された橋が自動車の重みで落下した事故があったが、
●それ以前 ── 「日帝時代」に建設された橋は今尚、現役で活用されている)

  この交通インフラの整備によって、「陸の孤島」同然だった町や村が接続され、人や物資の往来が活発となり、その結果、朝鮮半島の近代化が加速したのです。又、鉄道網や都市整備が進むと、必然的に電力の確保が必要となります。そこで、炭鉱・砂防・治水・電力・通信網(電信電話施設)の開発整備をも進んだのです。


食料の自給体制を確立したのは、朝鮮総督府だったと言う事実です。

朝鮮半島は李朝末期、山は至る所、
●「禿げ山」(治水の前に治山が必要というのが、寺内初代総督の方針であった。 朝鮮総督府は1911年からの30年間で、5億9千万本の植林を行った。 朝鮮全人口の一人あたり約25本という膨大な数である。 しかし朝鮮人は全て薪にして燃やしてしい元の禿げ山に戻してしまった)。

天候不順・農法の稚拙さ(粗放農業)と、
●両班等による度重なる過酷な搾取によって農民達は労働意欲を無くし、農地の荒廃が進んだのです。元々、粗放農業で収穫率が低かった(「天水田」で、三年一作)所へ持ってきて、農地の荒廃が進んだので、
●朝鮮半島は現在の北朝鮮同様の、慢性的な食糧不足 ── 飢餓状態に陥っていたのです。

そこで、朝鮮総督府は、
●治山・
●治水工事を筆頭に、
●荒れ地の開墾・
●干拓・
●灌漑用水の整備と農業インフラの整備をし、更に、粗放農業から集約農法へと転換させ、冬季等の農業閑散期には在宅副業等を奨励し、農民の意識と生活水準の向上を図ったのです。
●その結果、慢性的な食糧不足に苦しんでいた朝鮮半島は米の増産に成功し、遂には内地(日本本土)へ「輸出」する迄になったのです。
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