中共に配慮する愚かなオバマ米大統領
投稿者: chon_chon_chon_chon_afo_chon 投稿日時: 2010/02/18 21:31 投稿番号: [9801 / 28555]
支那人に譲歩は不要w
配慮すれば、勘違いしてつけあがるのが支那人というものw
ゲラゲラ(^◇^)
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<米大統領>ダライ・ラマと会談へ
中国の反発は必至
2月18日20時38分配信 毎日新聞
【ワシントン草野和彦】オバマ米大統領は18日、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世と大統領就任後初めて、ホワイトハウスで会談する。米国から台湾への武器売却決定や中国のインターネット規制問題で両国間にきしみが生じる中、中国は会談に「断固反対」を表明している。会談はマスコミに非公開で行われるが、ホワイトハウスの公式写真がインターネット上で公開される予定で、中国の反発は必至だ。
オバマ大統領は会談で、ダライ・ラマ側と中国政府が先月に行った非公式協議の内容について、説明を受けるとみられる。大統領に続き、クリントン国務長官も18日にダライ・ラマと会談する。
会談に先立ち、ギブス大統領報道官は「大統領は、両者(中国政府とダライ・ラマ)に対話の継続を促すつもりだ」と述べた。また英BBC放送によると、ダライ・ラマのロディ・ギャリ特使は「(大統領に)チベット問題の解決の手助けを求めるだろう」と語った。
ダライ・ラマは91年以降、ワシントン訪問時には必ず、米大統領と会談してきた。だがオバマ大統領は昨年10月、翌月に控えた中国訪問を考慮し、訪米中だったダライ・ラマとの会談を延期。米議会や人権団体から批判を浴びた。
また国務長官も昨年2月の初訪中に際し、人権問題が米中協調の「妨げになってはならない」と発言し、批判された経緯がある。
オバマ大統領は、ダライ・ラマとの会談を大統領執務室ではなく、私的な会合用の部屋で行うなど、中国への配慮も示している。
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