Re: 苦しみを理解できる政党
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/11/23 20:20 投稿番号: [660 / 28555]
日本共産党
日本共産党は実は80年代には拉致問題を「事件」と認識していた。国会でも共産党議員が拉致問題について質問している。特に共産党員で国会議員秘書の兵本達吉氏は、拉致事件を熱心に調べていた。
が、共産党は90年代になって主張を反転、「拉致は疑惑の段階でしかない」という論調に変わった。兵本氏も共産党を除名された。
志位和夫委員長は、9月10日・11日放映(収録は9日)のCSテレビ『朝日ニュースター』で、「拉致問題については、いろいろなケースがありますが、疑惑の段階なのです」と発言している(志位自身のHPにそのインタビューが掲載されている)。
17日、被害者家族の一人に名指しで責められたことを考えれば、共産党が方針を変更して以降、どれだけ拉致問題に冷たくなったかというのは、容易に想像できる。
朝日新聞の項で後述するが、北朝鮮の「帰国事業」宣伝にも共産党は一役買った。昭和30年まで在日朝鮮人の共産主義者は日本共産党員だったから、日本共産党の宣伝は在日朝鮮人に大きな影響力を持っていたのだ。
↑苦しみが判る政党であれば、早く解決して上げましょうね、北朝鮮との繋がりがあるんですからね。
志位さんの発言にもありますよ、北朝鮮と日本共産党は近い関係にあると。
これは メッセージ 650 (shenjing_shuairuo さん)への返信です.
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