Re: 共産党は
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/07/31 12:58 投稿番号: [4705 / 28555]
生協法違反!!許されぬ集票マシン化
あらゆる選挙で共産党支持共産党の矛盾続々
西野議員は、麻生太郎政務調査会長、自見庄三郎予算委理事がイラク問題、税制改正、環境問題などについて質問したのに続いて、民医連(全日本民主医療機関連合会)の病院などで不祥事が続発している問題を取り上げた。
「全国の病院などで医療ミスや不祥事が起き、国民の医療に対する不信感、不安感が高まっている」と前置きし、「平成12年7月、大阪府の耳原総合病院でセラチア菌の院内感染で7人の入院患者が死亡。平成12年9月には東京の立川相互病院で左足骨折で入院した患者を医師が間違って右足を手術した結果、死亡させた」と切り出した。さらに、「昨年4月、気管支ぜん息で入院した患者が担当女医によって気管内チューブを抜かれたうえ、筋弛緩剤を投与されて亡くなった。横浜地検は女医を殺人容疑で逮捕、昨年12月に起訴している」と川崎協同病院での事件を説明。
「京都民医連中央病院は平成10年1月から約5年間にわたって、(肺炎患者などの)たんや尿の検査をしないのに何と2505件もの虚偽の報告をしていることが明らかになった。驚くことに、このうち243人が亡くなっている。手抜き検査との因果関係は調査中とのことだが、手抜き検査をしながら患者から費用を取り、診療報酬を不正に請求するという悪質で許しがたい行為。これらの事件は全て、民医連系の医療機関で起きている」と指摘した。
京都の場合は、京都府、京都市が病院への立ち入り検査をし、診療報酬の不正請求については京都社会保険事務局が検査をするとともに、外部の専門家による原因究明委員会が事実関係の調査に当たっている。
こうした点について、西野議員は、「厚生労働省内部で保険医療関係は保険局、検査技師関係は医政局、監督・指導は医薬局というように行政が縦割りになっている。対策本部を設けるなど情報を一本化して早期解明に努力するべきだ」と求めた。
坂口大臣は「あってはならないことで重大な問題。徹底的に究明したい」との認識を示し、「縦割りという面もあるが、それぞれの分野でチームをつくって早く究明したい」と答弁した。
あらゆる選挙で共産党支持共産党の矛盾続々
西野議員は、麻生太郎政務調査会長、自見庄三郎予算委理事がイラク問題、税制改正、環境問題などについて質問したのに続いて、民医連(全日本民主医療機関連合会)の病院などで不祥事が続発している問題を取り上げた。
「全国の病院などで医療ミスや不祥事が起き、国民の医療に対する不信感、不安感が高まっている」と前置きし、「平成12年7月、大阪府の耳原総合病院でセラチア菌の院内感染で7人の入院患者が死亡。平成12年9月には東京の立川相互病院で左足骨折で入院した患者を医師が間違って右足を手術した結果、死亡させた」と切り出した。さらに、「昨年4月、気管支ぜん息で入院した患者が担当女医によって気管内チューブを抜かれたうえ、筋弛緩剤を投与されて亡くなった。横浜地検は女医を殺人容疑で逮捕、昨年12月に起訴している」と川崎協同病院での事件を説明。
「京都民医連中央病院は平成10年1月から約5年間にわたって、(肺炎患者などの)たんや尿の検査をしないのに何と2505件もの虚偽の報告をしていることが明らかになった。驚くことに、このうち243人が亡くなっている。手抜き検査との因果関係は調査中とのことだが、手抜き検査をしながら患者から費用を取り、診療報酬を不正に請求するという悪質で許しがたい行為。これらの事件は全て、民医連系の医療機関で起きている」と指摘した。
京都の場合は、京都府、京都市が病院への立ち入り検査をし、診療報酬の不正請求については京都社会保険事務局が検査をするとともに、外部の専門家による原因究明委員会が事実関係の調査に当たっている。
こうした点について、西野議員は、「厚生労働省内部で保険医療関係は保険局、検査技師関係は医政局、監督・指導は医薬局というように行政が縦割りになっている。対策本部を設けるなど情報を一本化して早期解明に努力するべきだ」と求めた。
坂口大臣は「あってはならないことで重大な問題。徹底的に究明したい」との認識を示し、「縦割りという面もあるが、それぞれの分野でチームをつくって早く究明したい」と答弁した。
これは メッセージ 4704 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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