Re: チン汚染ピック 外国人向け法律指南4
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/07/20 13:57 投稿番号: [7203 / 9280]
http://sankei.jp.msn.com/beijing2008/news/080719/gbh0807192109008-n1.htm
チン汚染ピック
外国人向け「法律指南」
>(31)ホテルやレストランなどで嘔吐(おうと)や下痢などの症状が出た場合、まず衛生監督部門に通報。工商行政管理部門に検査を要求することも可。
>(32)無許可で対外開放されていない場所に入れない。
>(33)団体旅行では必ず契約を結ぶこと。
>(34)旅行で権利を侵された場合、旅行管理部門に訴えることが可。
>(38)治療が必要な時、外国人はいかなる医療機関にも行くことができ、費用は中国人と同じである。
>(39)一般的な薬は薬局で購入できる。
【外国人(=正常な人類)にも良く分かる
チン汚染ピック
外国人向け「法律指南」
解説編(31-40)】
(31)嘔吐や下痢は、チンで発生した新種・未知の伝染病の可能性がある。速やかに通報すること。
また、チン製毒食材によるものであった場合は、衛生監督部門の指示に従い、当該情報を一切口外しないという念書にサインした後でないと出国を認めない。
(32)チン国内は、チンの恥部に満ちあふれている。それを隠蔽し続けなければいけない。
(33)敵性分子である外国人が団体で行動することは、チン共産党にとって極めて憂慮する問題である。厳しく行動を制限するものとする。
(34)旅行で受けたあらゆる被害は、泣き寝入りしなければいけない。ただし金持ちに限り、賄賂を提供することによって被害をいくぶん軽減できる可能性がある。
(38)チンには健康保険制度は無い。だから外国人でもチンと同じ医療負担となる。
しかし外国人は、医療機関の質には天と地ほどの違いがあることを理解しておくべきである。
(39)毒薬ならばどこでも売っている。
これは メッセージ 7202 (ahoruda333 さん)への返信です.
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