Re: アメリカも必死だな
投稿者: eggusanndoh 投稿日時: 2007/07/16 15:10 投稿番号: [5819 / 9280]
日本は、一定以上の経済成長を始めた頃から、とことんイルミナティによって、経済成長を阻まれ続けた。搾取も大きかった。それでも、日本経済はつぶれず、成長し、アメリカの言いなりと言うより、問題のあることは分かっていてもむしろ好意的だった。ところが、ついに、日本の完全奴隷化を考えているんでないかと思わせる行動に出るに及び、アメリカと戦う気にさせてしまった。しかも、イルミナティが意外と力を失っていて、日本を恐れていることも感じ取れた。それは案の定だった。ロシアもそう判断したようだ。そして、日本つぶしに使うはずの、中国や韓国の株まで売って資金を工面しなければならないと言うことはもっともアジアの中でも中国と、韓国の経済だけは虚構に陥っていたから、これからどうなっていくか分からないが)、やはり、アメリカをのぞく先進国の株は買い(ただし、イルミナティをとことんたたく買い方をしなければならない)、アメリカ株は売り、そして、それ以前に、ドルが下がりだしたら、急いで売らなければならない。いずれも早い者勝ち、いくら落ち目といっても、一日で決まる相手ではないが、確実に儲けることが出来て、しかもイルミナティをつぶせる。そうなると、ここまで圧力をかけられながら、つぶれないで逆にまたわずかずつ経済回復し始めた、日本株と円は、完全に買い。ヨーロッパも同じ状況におかれていたとしたら、ユーロも買い。ロシアも大変な相手ではある。だいたい、日本にもいざとなったら本当に平気で、核を打ち込む国だと思って良いだろう(それで、世界中を敵に回して滅びるのは確実だけれど原始時代に戻っても良いという国なら手の打ちようもないけれど、覇権をねらっていてそう言うこともないだろう、ただ、日本を灰にしただけで、世界がどれほど過去に引き戻されるか分かっているかどうかということだ)。でもまあ、打つ手はあるし、今は後回し、そして、ユダヤ商人達をアメリカも他の国も排斥し、ロシアが受け入れたとすれば、もっと大変なことになる。さすがのプーチンやその後継者、ロシア財閥も、ユダヤ商人には、完全にしてやられるだろうけれど、ロシアはもっとやばくなる。ただし、民主主義国、特に経済発展阻止のたがが外れ飛躍的に経済力をつけた日本が、イルミナティを完全追放消滅さえさせれば、アメリカを全力で立ち直るよう援助することになると思うし、やはり打つ手はある。日本で職を失ったユダヤ人は、すぐさま日本からでなければ、放っておいても悲惨なことになるが、放っておくことなく手を打つことになる。宗教部門に悪魔を神とするフリーメーソンを持つイルミナティ、追放の方法は色々あるし、確実に力を失うが、ゾンビのような連中だから、たがをゆるめることは出来ない。でも、たがさえゆるめなければ、二度と、今までのような力を持つことは出来ないだろう。
それと、日本人には理解できることだが、日本は覇権をねらうことはないと断言できる。ただ、世界にとって無くてはならないだけの技術はこれからも磨いていくし、他国への政治、宗教的干渉は、特殊な時をのぞいてほとんど出来ないにしても、出来るだけの世界貢献をする国を目指すだろう。日本人は昔から、普段はとことん争いを嫌う。ただ、いざとなったときとことん戦う。ともかく、イギリスのロスチャイルド家保護に始まった時代は(イギリスが悪かったわけではない。ユダヤ人迫害があまりにもかわいそうだと思って、保護したのに、その初っぱなから、まずイギリス人達をだましまくって、ぼろもうけしまくっているのだから)が、今終わる。
それと、日本人には理解できることだが、日本は覇権をねらうことはないと断言できる。ただ、世界にとって無くてはならないだけの技術はこれからも磨いていくし、他国への政治、宗教的干渉は、特殊な時をのぞいてほとんど出来ないにしても、出来るだけの世界貢献をする国を目指すだろう。日本人は昔から、普段はとことん争いを嫌う。ただ、いざとなったときとことん戦う。ともかく、イギリスのロスチャイルド家保護に始まった時代は(イギリスが悪かったわけではない。ユダヤ人迫害があまりにもかわいそうだと思って、保護したのに、その初っぱなから、まずイギリス人達をだましまくって、ぼろもうけしまくっているのだから)が、今終わる。
これは メッセージ 5810 (eggusandog さん)への返信です.
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