日本軍の「化学兵器引継書」が発見される
投稿者: tigershark_kourinn 投稿日時: 2006/06/04 20:42 投稿番号: [4901 / 9280]
今週の週刊新潮と正論から抜粋ー
今国会で問題にされ、安倍幹部長官は「調査すべき内容である、政府としてしかるべき調査をしたい」と戸井田議員の質問に答弁5/12.
それはシナの見積りで60兆円という化学兵器除去費用が「不必要なもの」という重大な資料である。いやむしろ関係のない費用という資料であった。
【遺棄化学兵器は中国軍に正規に引き渡されていたー残っていた兵器引渡書】
※『中国政府は旧日本軍が遺棄した化学兵器は200万発と主張。処が日本軍は正規の手続きに従い化学兵器を中国に引き渡したという資料が発見された』
『「兵器引継書」によって化学兵器が既に中国軍に引き渡されていたという事が証明されれば処理費用(60兆円と中国は試算)を日本は負担しなくても良い事になる』
『そこには当時の支那派遣軍が終戦直後に引き渡した兵器が詳細に書き込まれていた』
『署名・捺印された書類は600冊に上るものだった』
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フザケルナ!!。シナのコキントーよ。なにが60兆円だ。
しかし、日本の外務省も無能な役人の集団だ。
良くも調査せず、「日中覚書」(化学処理も明記)を締結したのが阪神神戸震災で自衛隊出動を遅らせた総理大臣、村山富一だ、そして外務大臣がご存知の売国議員
河野洋平。
尚、発見者はジャーナリストの水間政憲氏(慶応大学法学部出身)。
これは メッセージ 4899 (hangyosyufu さん)への返信です.
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