シナ外交崩壊日米欧八方塞り世界で孤立!
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2006/05/24 20:45 投稿番号: [4874 / 9280]
この度、ドイツのメルケル首相に対し、中国は女性と侮り、諸々期待を込めて、格別な盛大な歓迎振りを見せ、世界を驚かしたが、喉から手が出るほど欲しがってた天安門以来のEU武器禁輸の解禁、EUにおいての中国経済地位の承認について、メルケル首相の冷たい無視(シカト)に遭った。
日本に当て付けがましく、ドイツの国連常任理事国加盟支持や、リニアモーターカー技術経済協力をちらつかせたが全く効果なし。
シナ一辺倒のシュレーダー前首相と違い,メルケル首相はサッチャーを彷彿とさせるほど、シナの人権問題、宗教弾圧などに反対する原理原則に厳しく、シナの見え透いた撒き餌に食い付くほどヤワな女性首相ではなかった。
それに引き換え、シナの見え透いた、腐った撒き餌(金,利権、女)に、易々と喰らい付く、福田、山拓、二階、加藤、河野、古賀、橋龍、小沢、菅、岡田など、日本の媚中政治家達の浅ましさ、卑屈さを、メルケル首相の毅然とした態度と良く比較し、見極めて置こう。
先の訪米の失敗に続き、コキントー外交はEUに対しても再び無残な失敗を繰り返し、常任理事国問題で日本の憤激を買うだけの最悪の結果に終わってしまい、世界での孤立を更に印象付ける 事になった。
国賓扱いして呼んだメルケル首相を追い返す訳にもいかず、小泉首相に暴言を連発していたエテ公面のなんとか言う外交責任者が、コキントーからこっぴどく叱責されて、脂汗を浮かべている姿が目に浮かぶよ!
これは メッセージ 1 (the_super_strong_aikokusya さん)への返信です.
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