Re: 中華人民共和国の恐るべき正体
投稿者: drjpn99 投稿日時: 2005/11/05 11:36 投稿番号: [4276 / 9280]
>悪質な支那共産党が中国および周辺諸民族の地を侵略したのです。
>支那は日本と台湾両政府に謝罪しないといけません。
1930年代に実際に対峙した日本と国民党政府が過去を何のわだかまりもなく見ることが出来るのに、全く何の縁もゆかりもない第三者のテロリスト団体がこともあろうに「靖国参拝」云々をするのはチャンチャラおかしいと思います。
1930年代の事件は共産党の謀略による泥沼消耗戦であり、「侵略」など、計画したこともなければ行ったこともありません。
「侵略」や「靖国参拝」をスローガンに使い、休むことなく日本に大声を張り上げ続ける必要があるのは、「侵略」と「過去の軍国主義の賛美」を必要とする共産党が他者からの真実追求を恐れているためです。
満州やモンゴルには19世紀末まで漢人が住んでいませんでした。
「封禁政策」といって、清朝は北京より北に漢人が入ったり居住することを厳禁していたからです。つまり、驚くべきことに20世紀まで「中国人」は満州に存在せず、立ち入り禁止でさえあった。
それがどうでしょう、後清帝国(満州)が倒され、体力の衰えた中華民国を謀略で倒した後、1950年代に満州は侵略されてしまった。満州を侵略したのは中国なのです。
初めに満州が侵略され、満州民族はほぼ絶滅した...
次にチベットと東トルキスタンが餌食となり、東トルキスタンは「存在しなかった」ことにされてしまいました。満州の「実績」にあるように、絶滅は近いでしょう。
チベットも日本での言及すら禁止されている!絶滅路線にあるのは疑いない。
今度はそれでも足りずに、「台湾は存在しない」だの、「日本は将来なくなる」などと言っているのですよ!
この危険性は、とても無視できないと思います。
これは メッセージ 4275 (chankoro_nante さん)への返信です.
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