中狂が企む大いなる陰謀①
投稿者: chukangetout 投稿日時: 2005/07/16 23:16 投稿番号: [4025 / 9280]
30年後、中国経済大国になると当局は宣伝し、外国が多数のハイエナが参戦し、今のところそのおかげで外貨準備残高は日本を
抜き2位となりました。
ここまでは順風ですが、支那国の金融システムはGDPも半分以上が焦げ付き不良債権とも言われています。
そして原油高もその元凶が支那国の大量消費、そのため、米国の緑スパーン議長は雇用や消費からはインフレが無いのに長期金利を上げざるえない状況になってます。
その金利UPも限界に近づいており、人民元切り上げ→いずれ変動相場制になるのは確実です。緑議長も来年には退任の移行で
1年以内にはなんらかのアクションが出そうです。
馬鹿なアナリストは切り上げでも影響は限定的とほざきそうですが、不良債権の多い
支那は起死回生の策をとってくることが予想されます。
その策とはパンパンに外国からのお金が集まったところで大幅に人民元切り上げを行
い、外国人に対しては人民元の現金化を一定金額までとし封鎖するような策を取ったとしたらどうなるか?
何故こんなことを書くかは中国の不良債権
処理が多いからです。日本は不良債権を日銀や税金でまかないましたが、腹黒の中共
にはそんな考えはないと思います。
なにせ80%の貧困人から税金を取っても
たかが知れてます。
これは メッセージ 4024 (chukangetout さん)への返信です.
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