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国民党はヤクザ、大日本帝国は民主主義

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/20 22:29 投稿番号: [3894 / 9280]
>当時の日本は軍国主義の為、民主主義など全く理解されていなく、アメリカの
>忠告を聞かずに戦争まで突っ走ってしまいました。


それは、大きな間違いです。
日本は戦前から民主主義でした。

戦前の民主主義について
第二次大戦前の日本は独裁国家であり、戦後に初めて米軍が民主主義を教えたように考えている人がいますが、それは間違いです。
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/minshushugi.html




>民主主義の国民党に対しては軍国主義であった日本は謝罪しなくてはなりません。


貴方、大丈夫ですか?
戦前から民主主義だった日本が、どうしてヤクザの国民党に謝罪しなければならないのですか?
正気の沙汰とは思えません。
―――――――――――――――――――
南京中央政府、またの名を国民党というやくざ集団

  破壊活動のスポンサーは南京政府、またの名を国民党である。しかしながら、南京中央政府に反対する者も国民党にいる。国民党は、名目上、孫文の遺志を継ぐ政党である。党是は排外、反キリスト教、負債の踏み倒し、外国に対等の条約を結ぶ権利を与えない、孫文崇拝等である。中央政府の役人は国民党代表として会議に出席し、「中央政府の政策」を発表する。しかし危険と判断すると「国民党の政策」に変える。同じ人間が、である。国民党の発する布告には書名がない場合が多い。そうでなくても多くの場合、国民党が指導していることは明らかである。中央政府への支持がゼロに近い所でも「国民党」は生きている。蒋介石は中央政府の人間としてより国民党の指導者として演説すると大衆受けするのである。二股をかけているのだ。蒋介石を支持しなくても国民党は支持される。説明に時間がかかるが、簡単に言えば中国人の気質に合っているからである。人気の秘密は孫文の肖像画である。党大会では常に肖像画が掲げられ、全国の学校にも掲げられている。支持者は毎週1回、叩頭の礼を捧げる。自分の家族以外、生きている人は全く屁とも思わない中国人が、何故か故人だけは敬うのである。己の政府一つ統一できない国民党が「排外運動を通して中国の統一を成功させよう」と説いて回っている。おかしなことである。例えば、アメリカにKKKという組織があるが、アメリカ人が、表向きはこれに反対しながら、裏でこぞってKKKに入るようなものである。中国の国民党はKKK、アル・カポネ、黒手団(イタリア系の秘密犯罪結社)等、ありとあらゆる暴力団、地下組織が合体したようなものである。


国民党の日本製品不買運動

  であるから国民党の名で抗日を叫ぶと、孫文を尊敬する者をこぞって動員できる。美味い汁を吸えるなら何でも歓迎というわけだ。何の力もない学生連中が、やくざと組んで「抗日監視隊」を始めた。不幸にもたまたま日本製品を扱う店が狙われ、在庫を没収され、金品を巻き上げられた。誰でもどこでも「抗日監視隊」を結成できた。だいたい中国では略奪は立派な産業として全国的に認められたものであるから、今回降って沸いたような絶好の機会を逃すはずがない。「監視隊」は略奪を働くだけではない。逆らう者の耳は削ぐわ、首を切るわ、その凶悪ぶりは目を覆うばかりである。それだけではない。日本製品を扱ったとされた店の品物を一つ残らず没収した後、それを白昼堂々と競売にかけ、札束をポケットにしこたま押し込んで悠々と歩いている。私が行っていた店もこうして潰された。店主は借金して商品を仕入れていた。没収されては、一生かけても返済できないと知った彼は「これも運命」と諦め、ある晩親しい友人を招いて別れの宴を催し、友人一人ひとりに別れの挨拶をし、翌朝、山寺へ上り、二度と顔を見せることはなかった。彼はまだ良い方である。その場で虐殺された者が何人もいる。

(中略)

  破壊活動に苦しむのはなにも外国人とは限らない。中国人も苦しんでいる。なら、なぜ破壊活動をこれほど推進するのかと思われるかもしれない。国家としても経済観念がないからである。個人がいくら打撃を受けても、国全体としては何とも思わない。個人は自分の家計しか考えない。人がどうなろうと構わない。だから被害が広がるのである。お互い傷つけあっても平気だ。「仕様がない」と言うのである。生まれてくる、辛い目に遭う、虐げられて死ぬ。これの繰り返し。これが中国である。

(P277〜280)

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
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