ダライ・ラマが来春訪日へ
投稿者: kezawa_higashi_sinajin 投稿日時: 2004/12/26 23:50 投稿番号: [3093 / 9280]
>清帝国末期に活躍し思想的リーダーの一人だった梁啓超が作成した統計では、
>B.C.221 から A.D.1920 にかけての 2140 年間に、支那は国家的規模の内乱を
>160 回経験しています。内乱に費やされた年数はのべ 896 年。
勉強になりました。
さて、チベットも再び独立できる日が訪れると良いですね。
ダライ・ラマが来春訪日へ
政府、入国許可の方向
チベット仏教の最高指導者であるダライ・ラマ十四世が来年4月、日本の宗教団体の招きで来日する予定であることが26日、関係者の話で分かった。
十四世はチベット独立の精神的象徴でもあり、中国政府は「分裂主義者」と敵視しているが、日本政府はこれまで政治活動の自粛を条件に入国を認めており、今回も基本的に許可する方向。中国政府が「台湾独立派」と非難している李登輝前総統に日本政府が入国査証(ビザ)を発給した後の日本訪問計画だけに、中国側が強く反発するのは必至だ。
外国訪問途中の航空機乗り継ぎを除く十四世の正式な日本訪問は「チベット問題を考える議員連盟」代表世話人の牧野聖修衆院議員らが招待した03年秋以来。関係者によると、十四世は4月8日に成田空港に到着。東京、熊本、石川の3都県を訪れ、講演などを行い同19日に離日する。
(共同通信) - 12月26日15時19分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041226-00000032-kyodo-pol
これは メッセージ 3092 (f3nasa さん)への返信です.
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