人食い人種、支那人の nihonnante 君。
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/06/10 00:56 投稿番号: [198 / 9280]
> SARSの場合は隠匿というよりも状況を把握していないと言ったほうが適切である!
▲なるほど、国民の数さえ把握できない国家に病人の数を把握するなんて所詮無理な話だったということですね。
> チベット、新疆ウィーグル、内蒙古の場合はアフガン、チェチェン、
> 東欧諸国と違って自前の軍隊もなければ武器さえ持っていないのに
> どうやって抵抗するのか?
▲ペンは剣よりも強し。この時代を超えた不変の法則は死刑を免れた司馬遷が『史記』をして後世に武帝の暴虐を訴えることに成功し報復せしめたように、チベット、新疆ウィーグル、内蒙古の実情は信頼すべき西側のメディアを通じて伝えられるソースをもって彼の地に於ける中華人民共和国の暴虐が後世に語り継がれていくことでしょう。それを知らぬは北京政府の意図により目と耳とを塞がれている愚かで哀れな支那人民ばかりなり、何も知らない彼らは国際舞台に於いては道化に過ぎないのでしょうか。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=cf9qa4na5aa5ya5ca5hbfafnac&sid=1143582&mid=1&type=date&first=1
> ”民主化運動家”の相次ぐ米国亡命、望むところじゃないか!
> あいつらは国家にとって火の元で迷惑の存在であり、
<リチャード・クー著 有事のアジア 第二章 アジアの時限爆弾 59 ページより引用開始>
しかしもうひとつの流れは、非常に危険である。外国の資本を入れるためには、ある程度経済を自由化せざるを得ない。しかし、自由化されればされるほど、海外の状況を耳にした人たちから民主主義の要求は高まってくる。自由に発言させろ、自由に行動させろという要求が高まってくる。しかし、それを認める用意は今の政権にはない。そこからくる問題…これが今非常に強く出てきているのである。
<引用終わり>
▲ここで氏は北京政府は経済発展と人民からの民主化要求との危ういバランスを民族主義的解決策により当座をしのぐであろうとの予測を立てておられますが僕もこの意見を支持したいと思います。強力な軍隊を擁する民族主義を剥き出しにした国家社会主義……この先、中華人民共和国に強烈なカリスマ性を持つリーダーが誕生したなら、それはアジア全体にとっての危機なのですが、某国軍のトップがカリスマ性に乏しい”えざわたみ氏”であるうちは、ちょっぴり枕を高くして眠る事が出来ます。
▲なるほど、国民の数さえ把握できない国家に病人の数を把握するなんて所詮無理な話だったということですね。
> チベット、新疆ウィーグル、内蒙古の場合はアフガン、チェチェン、
> 東欧諸国と違って自前の軍隊もなければ武器さえ持っていないのに
> どうやって抵抗するのか?
▲ペンは剣よりも強し。この時代を超えた不変の法則は死刑を免れた司馬遷が『史記』をして後世に武帝の暴虐を訴えることに成功し報復せしめたように、チベット、新疆ウィーグル、内蒙古の実情は信頼すべき西側のメディアを通じて伝えられるソースをもって彼の地に於ける中華人民共和国の暴虐が後世に語り継がれていくことでしょう。それを知らぬは北京政府の意図により目と耳とを塞がれている愚かで哀れな支那人民ばかりなり、何も知らない彼らは国際舞台に於いては道化に過ぎないのでしょうか。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=cf9qa4na5aa5ya5ca5hbfafnac&sid=1143582&mid=1&type=date&first=1
> ”民主化運動家”の相次ぐ米国亡命、望むところじゃないか!
> あいつらは国家にとって火の元で迷惑の存在であり、
<リチャード・クー著 有事のアジア 第二章 アジアの時限爆弾 59 ページより引用開始>
しかしもうひとつの流れは、非常に危険である。外国の資本を入れるためには、ある程度経済を自由化せざるを得ない。しかし、自由化されればされるほど、海外の状況を耳にした人たちから民主主義の要求は高まってくる。自由に発言させろ、自由に行動させろという要求が高まってくる。しかし、それを認める用意は今の政権にはない。そこからくる問題…これが今非常に強く出てきているのである。
<引用終わり>
▲ここで氏は北京政府は経済発展と人民からの民主化要求との危ういバランスを民族主義的解決策により当座をしのぐであろうとの予測を立てておられますが僕もこの意見を支持したいと思います。強力な軍隊を擁する民族主義を剥き出しにした国家社会主義……この先、中華人民共和国に強烈なカリスマ性を持つリーダーが誕生したなら、それはアジア全体にとっての危機なのですが、某国軍のトップがカリスマ性に乏しい”えざわたみ氏”であるうちは、ちょっぴり枕を高くして眠る事が出来ます。
これは メッセージ 188 (nihonnante さん)への返信です.
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