対米全面テロ

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暇以前の問題だね

投稿者: dorirhoga 投稿日時: 2001/11/18 20:01 投稿番号: [117757 / 177456]
messages_adminていうのは、ヤフーが作ったトピのことを言うんだよ。
無能だね。

未来への夢は?

投稿者: kimitugaimu 投稿日時: 2001/11/18 19:53 投稿番号: [117756 / 177456]
さてあの国の未来に対する希望は何処にあるでしょうか?

希望などないのじゃない。

>多民族国家こそ未来の世界に近い。

投稿者: aworty 投稿日時: 2001/11/18 19:51 投稿番号: [117755 / 177456]
>戦争など地球上から消えて無くなる

なわけないだろ
戦争は人間のためにやっていることを忘れんな

まだ五歳ですと

投稿者: kimitugaimu 投稿日時: 2001/11/18 19:50 投稿番号: [117754 / 177456]
自分で考えたら。

>これからはどっちを向くか・・・

投稿者: gomen7cyousuke 投稿日時: 2001/11/18 19:50 投稿番号: [117753 / 177456]
>年間3万人にものぼる自殺者、
   受験戦争、交通戦争・・・公費税金の無駄遣い・・・
   夢の無い若者達・・・リストラの嵐!!!

中国経済の台頭とともに、日本の貿易黒字の消滅、米国経済も厳しい状態・・・
しかし、もっとも懸念すべきは韓国。
日本から勝ち得た、鉄鋼、造船を中国に奪われること。
かつて軍事国家だったこの国が、かなり困窮するのは目に見えている。彼等はその時、どのような政策を採るのであろうか?

sinjin8888さんへ   現実を知らずして

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2001/11/18 19:25 投稿番号: [117751 / 177456]
戦後五十年過ぎても戦争の現実を美化する人間が存在する。
大戦=人類の滅亡

現実を知らずして、愚か者と言う愚か者

これからはどっちを向くか・・・

投稿者: jyorujyusando 投稿日時: 2001/11/18 19:18 投稿番号: [117750 / 177456]
ttwz_x さん、おっしゃるとおりですね。

   日米はこれまで、互いにというかいいようにマ−ケットにされながら、
   巻き返せば脅されるという構図できていたようですね。

   しかし、わたしが思うのは、
   せっかくアジア中近東に対してODAやNGOで稼いできた得点を

   今回、平和憲法というものがありながら、
   ホイホイとアメリカの尻尾について軍艦をはるばる出したことで、
   これまでの東洋や中近東に積み上げてきた貯金をパ−にしかねない
   軽挙妄動だったとわたしには思われるのです.

   ほんとうにこの不景気を脱却し、マ−ケットを広めるなら、
   反米感情の渦巻く、中東に対して、日本は中立の立場にあって、

   こんごの先進諸国をめざして発展してゆく、
   アジア中近東の各国において、日本が、
   これからマ−ケットの開拓も技術も人も輸出してゆくのに最適な位置におれたものをと・・・
 
   わたしはそのように思われますね.

  
   しかし米百俵を教育へといっても
   国民に何を食べろというんでしょうか。
   一体何を教育するというのでしょうか?

   年間3万人にものぼる自殺者、
   受験戦争、交通戦争・・・公費税金の無駄遣い・・・
   夢の無い若者達・・・リストラの嵐!!!

   まず教育をすべきは、姿勢を正すべきは政治家自身ではないでしょうか。

   国民に遠い将来を見越して、今は耐えろというなら、

   たかが10年先をみて尾っぽをふって、アフガンのパイプラインの画策を練るのでなく、
  
   100年先をみて、アジアにおける日本のアイデンティティ−というものに目覚めてほしかったなあ・・・!

   真にアジアにおける本当の親友になれるように・・・
   真にアメリカの厳しく良き友となれるように・・・
  

請求書は日本が支払います。

投稿者: sinjin8888 投稿日時: 2001/11/18 19:04 投稿番号: [117748 / 177456]
安心して、使ってください。
今回の分は、日本が支払います。

>>中村医師講演行ってきました

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2001/11/18 19:03 投稿番号: [117747 / 177456]
有意義な講演会だったようで何よりです。
私は結局、直前に、私事が挟まってしまい、行き損ねてしまいました。
すれ違った方々、本当に申し訳ありませんでした。

妄想

投稿者: sinjin8888 投稿日時: 2001/11/18 19:01 投稿番号: [117746 / 177456]
必ずそうなるわけだから、異民族間のセックスこそいち早い世界平和を実現できる決め手だ。

妄想

イ−ジスとテポドンとCIAと真紀子さん

投稿者: jyorujyusando 投稿日時: 2001/11/18 18:50 投稿番号: [117745 / 177456]
t890196さん、こんばんは   もうこないでいようかと思っていたのですが・・・

  これはイ−ジス艦の性能からみて、ミサイルにも十分に対応できるというところでしょうか。

  なんといつのまにか、一艦1兆4千億円ものが、4艦・・・
  2艦もあればレ−ダ−網は日本を覆えると思うんですが・・・
  それに昔からアメリカでいらなくなった戦闘機を
  一機100億円も出してたくさん押し付けられていましたね。

  防衛計画毎に何十兆と費やしてきたわけですから・・・

  それだけでなく、その頃でも政治の表にでてきてた公費の無駄遣いだけでも何百億円だったでしょ・・・
  氷山の一角でこれですからね・・・、
  あとは押してしるべしですよ。

  真紀子さんも、それらの公費のどんぶり、ぶったくりをしっかりと

  事細かにあぶりだしておられることでしょう・・・・
  もう、真紀子さんの内閣での位置は安泰ですね。

  公費流用の流れ先の把握という、原爆にも匹敵する政治的地雷をかかえこんでいるのですから・・・

  真紀ちゃん!  
  今回コイズミ自民党が自腹を切れなかったら、
  国民のために自爆してちょうだい!!!

  どこかの電気釜の宣伝にありましたよね・・・

  外にだだもれの税金をしっかりと漏れないようにガ−ドしてゆけば、
  内でほっこりおいしい御飯が炊けるでしたか・・・
  あれは日本の財政のゆく先をよくみているなと思わされました。
  国民だって、馬鹿じゃありません。
 

  ところで、テポドンのソ−スですか・・・
  米ソの対立が消えた次には、
  日本に軍備の必要性をあおるという米国の画策、
  日本の北朝鮮への何百億円もの援助が、
  ぬけぬけと軍備増強にまわされていた状況・・・

  CIAなどは、いろいろと知ってて,日本政府の平和ボケぶりにごうを煮やし
  CIAが北鮮をそそのかして落としたというのは、
  その時分、大変しられたことだったはずですが・・・???

  そして、政府はあわてて軍備でしたか、防衛計画でしたか・・・
  なんだったっけ・・・テポドンに脅されてあわてて懸念されていた法案を通していましたね・・・

  なにしろ、わたしは政治通じゃないんで、細かなことはすっかり忘却の彼方ですよ。

多民族国家こそ未来の世界に近い。

投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/11/18 18:48 投稿番号: [117744 / 177456]
>差別、偏見のない生活をおくれるようにするにはどうしたらいいと思いますか。

多民族国家という素晴らしい形態を作った上、
国家を発展させてきたアメリカを、世界中が真似すれば、
戦争など地球上から消えて無くなる。

そして、行き着くところは混血だけの社会。

それこそ人類の最終形だ。
その時、宗教とか国境など、実に馬鹿らしい物の存在にしがみついてきた
人類の歴史に気づく。

必ずそうなるわけだから、異民族間のセックスこそ
いち早い世界平和を実現できる決め手だ。

テスト中

投稿者: bakabakasy 投稿日時: 2001/11/18 18:45 投稿番号: [117743 / 177456]
テスト中

nihonminzoku_kaihousensennさんへ

投稿者: mitad50 投稿日時: 2001/11/18 18:21 投稿番号: [117742 / 177456]
横から失礼します。
とりとめのない事を少し書きます。

>今回のアメリカの攻撃はアメリカの一国支配体制を強固にするものとして反対です。


私のような部外者にとっては、やっと
分かりやすい民族系の人の言葉が聞けた
思いです。
と言いますのは、戦後の右翼は対共産勢力
への盾として、アメリカの世界戦略に
組み込まれてしまっているとの印象が
強かったものですから。
これはどう考えても、歴史の皮肉、おおいなる   ねじれ現象であると思っておりました。
もっともその意味で言えば、いわゆる平和勢力(反米勢力も)も日本がまとまらないというためには一定数なら米国にとって好都合な存在かもしれません。全てを含めた現状維持の目的ために。

そういえば、湾岸戦争の時、新右翼といわれる人たちの一派が、イラク大使館に
義勇兵としての参戦を希望し訪れたことを
思い出します。

よく中国、朝鮮を非難する声を聞きますがどうしてその前にアジア等に対してあった
欧米列強支配に言及しないのでしょうか。
私は貴方とは立場は違います、例えば
「大東亜共栄圏」などという言葉を使っている限り共栄圏など構築できないと思っております、相手があることですので。
しかしオランダ退役軍人たちの天皇に対する抗議デモなど見ると、憤りを感じる事も
事実です。



靖国問題等、お聞きしたい事もありますが
長くなりますので、、、

それでは

Re: 戦いを導く。。

投稿者: ahosaka_damedane 投稿日時: 2001/11/18 18:18 投稿番号: [117741 / 177456]
わざわざすみません (^^;
自分でも訳(機械翻訳→手動で修正)してはみたけど、誤訳が恐いのと、
直し切れなかったので、原文でUpしちゃったのです。

参考に..って事で、私の訳したものもUpします ( ..)ヾ (恥)


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Independent.co.uk

[ タリバン打倒の戦いを導く5人の英雄 ]
++ The five warlords leading the fight to topple the Taliban ++
War on terrorism / 13 November 2001


* General Mohamed Qasim Fahim - モハメッド・カシム・ファヒム将軍

タジク人。9月9日の自爆テロで暗殺されたマスード将軍の後継者として、
北部同盟の指導者を引き継いだ。
ファヒム将軍は前任の知的な指導者、マスードのようなカリスマ性は持っていない。

彼は、カブール北のパンジャハル渓谷に構える10,000の軍勢を指揮する
北部同盟最大の勢力である。



* General Abdul Rashid Dostum - アブドゥール・ラシード・ドスタム将軍

将軍はソ連の回の中に振動(タリバンが1998年に、マザリシャリフの拠点から彼を追い出すまで、
その市民軍が北アフガニスタンのistanを規定した人種のウズベク族の将軍)
を保持した、ウイスキーをがぶがぶ飲むベテランです。

彼の支持母体はウズベク人に由来しましたが、ドスタム将軍は側を切り替えました、
回のめまいがしそうな数、またナジブラ政権のソビエト支持の政府、
Burhannudinラバニのムジャヒディン政府およびGulbaheddin Hekmatyarの
イスラム教徒力に種々に加わりました。

タリバンと戦うために元ライバル、マスードと和睦し、マザリシャリフ奪還の先頭に立つため、
トルコから今年初めにアフガニスタンへ戻りました。



* Burhannudin Rabbani

先週まで、北の連合力は国のたった10パーセントしか保持しませんでしたが、
ラバニはアフガニスタンの大統領とアフガニスタンの外でまだ認められます。

ラバニは1971年以来、Jamiat-i-Islami(イスラムの社会)を指導しており、
1996年にタリバンによって首都から追い出される前に、1992年にムジャヒディン政府の
首長になるために追放から戻りました。


* Ismail Khan - イスマイル・カーン

彼は伝説のイラン人支持の指導者(ヘラートの西部都市を奪還したことを
昨日その力は主張した)です。

彼が他の北部同盟と提携した今年の初めに西部田舎へ後ろに移動する前に
イランからの抵抗を組織するためにタジク人は、刑務所で一年後に1998年に
タリバンの刑務所を回避しました。

都市が1995年にタリバンに落ちるまで、将軍は、1992年にソ連の崩壊からの
ヘラートを規定しました。ソ連の軍隊からの忠誠を切り替えた後、彼は共産主義の
支配との戦?「の間に1979年に顕著に来ました。


* Mohamed Ustad Atta

タジク人指導者Mohamed Ustadアタは、マザリシャリフを奪還するために
タリバンに対する力を合わせるためにウズベク族指導者・ドスタム将軍との
彼の苦しい競争をわきに置きました。
しかし、いくつかの報告書は、都市の初期の捕獲を防ぐために貧弱に統合だった攻撃の後に
再舗装されたそれらの競争がほとんど中心に達した後に取消しすることをアタの人に強い
たと述べます。

ソ連の占領中に、ローカルのマザリシャリフ市民軍の指導者・アタはソビエト勢力と戦いました。
また、ドスタム将軍はそれらのために戦いました。



* Mohamed Mohaqeq

Mohaqeqはマザリシャリフを奪い返すため組織された第3の勢力 ─ ハザラ人たちを
率いる指導者である。
ハザラ人(彼らはイスラム教徒シーア派である)は、90年代末に支配者が移り変わっ
た時の流血により、タリバンに対するたび重なる恨みを持っている。

イスラム教スンニー派であるタリバンが1997年にマザリシャリフを占拠した時には、
都市の狭い路地の中に数百のタリバンの兵が閉じ込められた上で、北部同盟によって虐殺された。

北部同盟は1週間後都市を取り戻したが、1998年にはタリバンが再び取り返して、
少数派であるハザラ人を皆殺しにしました。

今夜は大丈夫か

投稿者: aworty 投稿日時: 2001/11/18 18:18 投稿番号: [117740 / 177456]
なんとなくアメリカが心配だ

アメリカは瓦解する

投稿者: sinjin8888 投稿日時: 2001/11/18 18:13 投稿番号: [117739 / 177456]
ラディン、タリバンに感謝しょう。

>戦いを導く5人の英雄

投稿者: t890196 投稿日時: 2001/11/18 18:13 投稿番号: [117738 / 177456]
訳している途中に手が滑りました。変な風に成っていると思いますが何とか読んで下さいますように。ahosakaさん、勝手に申し訳有りません。

英国はこの頃

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2001/11/18 18:10 投稿番号: [117737 / 177456]
衆愚政治を目指し始めたようですね。
知識層が黙ってこのまま見過ごせば   うまく方向採れるでしょう。

戦国時代でしょう

投稿者: sinjin8888 投稿日時: 2001/11/18 18:10 投稿番号: [117736 / 177456]
戦うだけ戦って、勝った民族が支配する。
秀吉が勝つか、家康が勝つか、その程度じゃないの。それで多くの人が亡くなるのは,忍びないけど、私は神でないので何も出来ません。アフガン,パキスタンなんて国は、間引き,姨捨山の日本の時代程度。
適当にさらせ。

>多民族国家の人々が

投稿者: aworty 投稿日時: 2001/11/18 18:09 投稿番号: [117735 / 177456]
動物の分際で奢りすぎだ
単一民族国家でも差別、偏見はある
人は競争する動物
動物的力を否定されている社会となったいまでは
人は新たな場所にその競争点を見出していっただけのこと
差別や偏見はだれもが簡単に手に入れられるもの
民族差別は単なるその一つに過ぎない
みんなが幸せに生きようなんて動物の分際で奢りすぎだ

親分提案デス

投稿者: bakadesuaho 投稿日時: 2001/11/18 18:04 投稿番号: [117734 / 177456]
ケツにカラシ塗ったら、もっとイケテルかも。(タバスコでも可)
今夜、試して報告してください。

>戦いを導く5人の英雄

投稿者: t890196 投稿日時: 2001/11/18 18:00 投稿番号: [117732 / 177456]
独立しています5つの将軍は、戦いにテロリズム13 11月の2001とのタリバン戦いを倒させています。一般はQasim FahimをMohamedしました北の連合の軍部指導者として人種のタジク人ゆえ、彼は9月9日に自爆テロ攻撃者でアフマッド・シャーMasoodの暗殺の後に引き継ぎました。Fahim将軍、以前にの連合の知能チーフ、Masoodのカリスマを欠きます。10,000の軍隊がカブールのPanjshir谷北に基地を置いて、彼は、北の連合の最大の力を支配します。アブドゥル・ラシードDostum将軍将軍はソ連の回の中に振動(タリバンが1998年に、マザリシャシャリフの彼の拠点から彼を追い出すまで、その市民軍が北アフガニスタンのistanを規定した人種のウズベク族の将軍)を保持した、ウイスキーをがぶがぶ飲むベテランです。彼の支持母体は人種のウズベクに由来しましたが、Dostum将軍は側を切り替えました、回のめまいがしそうな数、またナジブラ、Gulbaheddin HekmatyarのBurhannudinラバニandtheイスラム教徒力のムジャヒディン政府のソビエト支持の政府に種々に加わりました。タリバンと戦うために彼の元ライバル、アーマド・シャー・マスードと和睦した後に、Mazarの奪還の先頭に立つために、彼は、今年の初めにトルコからアフガニスタンへ戻りました。Burhannudinラバニ先週まで、北の連合力は国のたった10パーセントしか保持しませんでしたが、ラバニはアフガニスタンの大統領とアフガニスタンの外でまだ認められます。ラバニ氏は1971年以来Jamiat-i-Islami(イスラム教の社会)をリードしており、1996年にタリバンによって大文字から追い出される前に、1992年にムジャヒディン政府の社長になるために追放から戻りました。イスマーイール・カーン彼は伝説のイラン人支持のリーダー(ヘラートの西部都市を奪還したことを昨日その力は主張した)です。彼が他の北の連合力と提携した今年の初めに西部田舎へ後ろに移動する前にイランからの抵抗を組織するために、人種のタジク人は、刑務所で一年後に1998年にタリバンの刑務所を回避しました。都市が1995年にタリバンに落ちるまで、将軍は、1992年にソ連の崩壊からのヘラートを規定しました。ソ連の軍隊からの忠誠を切り替えた後、彼は共産主義の支配との戦?「の間に1979年に顕著に来ました。MohamedされたUstadアタ粉人種のタジク人指揮者Mohamed Ustadアタ粉は、マザリシャシャリフを奪還するためにタリバンに対する力を合わせるためにウズベク族の市民軍リーダーDostum将軍との彼の苦しい競争をわきに置きました。しかし、いくつかの報告書は、prevenに再舗装されたそれらの競争と述べます。t、都市の初期の捕獲、貧弱に統合だった攻撃がほとんど中心に達した後に取消しすることをアタ粉の人に強いた後。ソ連の占有中に、ローカルのMazar市民軍リーダー・アタ粉はソビエトの力と戦いました。また、Dostum将軍はそれらのために戦いました。MohamedされたMohaqeqMohaqeqは第3の党派を率いる人種のHazaraリーダーです、奪還マザリシャシャリフまで結び付けられたそれ。都市は90年代の終わりの中で所有者が変わった時、Hazaras(彼らはシーア派イスラム教徒である)は奇怪な瀉血の後にタリバンの苦しい敵対者です。スンニ派イスラム教徒タリバンが1997年にMazarをとらえた時、何百ものタリバンの兵士が都市の未知の路地の中に閉じ込められた後に北の連合によって虐殺されました。連合は一週間後に都市を奪還しました。しかしタリバン、1998年にそれをretookし、少数Hazarasを虐殺した。 ----------------------------------------------------------------------------

>日本にとって、アメリカは・・・・

投稿者: gomen7cyousuke 投稿日時: 2001/11/18 17:54 投稿番号: [117731 / 177456]
>一つのマーケットでしかない、それ以上でも、それ以下でもなく。

>単純な基本戦略から見ればアメリカもマーケット以上の何物でもないのです

まったく、同感だね。
あなたはマーケッティングを知っているね。
ただ、あと3,4年以内に日本の貿易黒字は無くなるよ。

多民族国家の人々が

投稿者: hinomaru5 投稿日時: 2001/11/18 17:52 投稿番号: [117730 / 177456]
差別、偏見のない生活をおくれるようにするにはどうしたらいいと思いますか。

長くて失礼!

投稿者: ttwz_x 投稿日時: 2001/11/18 17:44 投稿番号: [117729 / 177456]
・・・掲示板があんまり寂しいので・・・ついあわてて(笑)・・

戦いを導く5人の英雄

投稿者: ahosaka_damedane 投稿日時: 2001/11/18 17:43 投稿番号: [117728 / 177456]
英・Independent紙から『タリバン打倒の戦いを導く5人の英雄』って感じの記事を見つけました。
北部同盟・各勢力指導者のプロフィールが書いてあります。


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Independent
The five warlords leading the fight to topple the Taliban
War on terrorism 13 November 2001


General Mohamed Qasim Fahim

An ethnic Tajik, he took over as the military leader of the Northern Alliance after the assassination of Ahmed Shah Masood by suicide bombers on 9 September. General Fahim, previously the alliance's intelligence chief, lacks the charisma of Masood. He commands the largest force of the Northern Alliance, with 10,000 troops based in the Panjshir valley north of Kabul.

General Abdul Rashid Dostum

The general is a whisky-swilling veteran who held sway in Soviet times, an ethnic Uzbek warlord whose militia ruled northern Afghan-istan until the Taliban forced him out of his stronghold of Mazar-i-Sharif in 1998.

Although his power base derived from the ethnic Uzbeks, General Dostum switched sides a dizzying number of times and had variously joined the Soviet-backed government of Najibullah, the mujahedeen government of Burhannudin Rabbani and the Islamist forces of Gulbaheddin Hekmatyar.

He returned to Afghanistan from Turkey earlier this year to spearhead the recapture of Mazar after burying the hatchet with his former rival Ahmad Shah Masood to fight the Taliban.

Burhannudin Rabbani

Rabbani is still recognised outside Afghanistan as the Afghan President, although until last week the Northern Alliance forces held only 10 percent of the country.

Mr Rabbani has led the Jamiat-i-Islami (Islamic Society) since 1971, and returned from exile to become President of the mujahedeen government in 1992, before being forced out of the capital by the Taliban in 1996.

Ismail Khan

He is a legendary Iranian-backed leader, whose forces yesterday claimed to have recaptured the western city of Herat. The ethnic Tajik escaped a Taliban jail in 1998 after a year in prison to organise resistance from Iran before moving back into the western provinces earlier this year when he joined up with other Northern Alliance forces.

The warlord ruled Herat from the collapse of the Soviet Union in 1992 until the city fell to the Taliban in 1995. He came to prominence in 1979 during the fight against communist rule, after he switched allegiance from the Soviet army.

Mohamed Ustad Atta

The ethnic Tajik commander Mohamed Ustad Atta set aside his bitter rivalry with the Uzbek militia leader General Dostum to join forces against the Taliban to recapture Mazar-I-Sharif. But some reports say their rivalry resurfaced to prevent the earlier capture of the city, after a poorly co-ordinated attack forced Atta's men to withdraw after almost reaching the centre.

During the Soviet occupation, the local Mazar militia leader Atta fought against the Soviet forces, and General Dostum fought for them.

Mohamed Mohaqeq

Mohaqeq is an ethnic Hazara leader who heads the third faction that teamed up to recapture Mazar-i-Sharif.

The Hazaras, who are Shia Muslims, are the bitter foes of the Taliban after monstrous bloodletting when the city changed hands in the late Nineties. When the Sunni Muslim Taliban seized Mazar in 1997, hundreds of Taliban soldiers were massacred by the Northern Alliance after being trapped in the city's unfamiliar alleyways.

The Alliance recaptured the city after a week. But the Taliban retook it in 1998 and massacred the minority Hazaras.

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>日本にとって、アメリカは・・・・

投稿者: aworty 投稿日時: 2001/11/18 17:36 投稿番号: [117727 / 177456]
とりあえず   ながっ(笑)
短くまとめろ
青年の主張かよ(爆)

日本にとって、アメリカは・・・・

投稿者: ttwz_x 投稿日時: 2001/11/18 17:33 投稿番号: [117726 / 177456]
一つのマーケットでしかない、それ以上でも、それ以下でもなく。

アメリカについて、親米・嫌米、反米・従米(隷米)、まあいろいろ意見はあるものの、多分共通している日本のこれからについて、確認できる事をオモテに出してみる必要があります。

それは、日本が(自衛力は別にしても)軍事力での他国の支配を捨てた以上は、この国を支えるのは、経済力でしかない−−−この単純な基本戦略から見ればアメリカもマーケット以上の何物でもないのです。多分これが、日本人が持っている共通の認識なのです。

うまいかうまくないかは別にして、政府も、単にそういう視点からの対応をしていると見えます。

お客様が苦労してるなら助けよう、共倒れ(連鎖倒産)になっては・・・つきつめれば、小泉さんは多分そう思っているに違いない。
又、それに反対する人達も、「そうは言っても、中国も韓国もいいお客さんになってきているじゃない」と聞える。

僕は、その様な考え方(基本は経済戦略である事から来る考え方)が悪いと思って言っているのではなく、今の日本の置かれた立場やこれからの世界の動向を考えると、それが正しいし、それしかないと言いたいのです。

アメリカの言う’正義’や’自由’なんて、笑って誰も信じない。そんな怪しげな正義にふりまわされるつもりも小泉さんにはない。アメリカの文化?活力はあるけど未成熟で粗野な部分を沢山もった社会−そのままはとても・・。(日常の付き合いでは、個人個人いい奴が多いけど・・時に、首をかしげる様な事も沢山)

いずれにしても、親米・嫌米、反米・従米・・・どちらでもどうぞ。でも、この日本の基本的な戦略の方向性に異論はないと思いますよ。

「世界やアジアを軍事的に支配しよう、それが日本の基本戦略」なんて−−滑稽ですし、又、武士は食わねど・・という生き方もありますが・・・今の日本で国民的合意は一寸、むつかしい。)

だから、マーケットとして、又はそこでの手強い競争相手として、冷静にきちんとアメリカを見ておく必要があります。お客さんを怒らせるのも得策ではない。吉野屋もいいですが、MACも食べてあげましょうか・・・車に比べたら安いもんです。

かつて、日本は貿易立国と言ったのです。それが、変わったのでしょうか?変える時期なのでしょうか?もしそうでなければ、日本の’立国’をささえるものは何?技術ですか?文化ですか?
それだけで食えればいいのですが、やはり貿易立国なんでしょう。(貿易黒字が続いて、この言葉がいつの間にか消えてしまいましたが、何か新しい言葉があるといいのですが。)

これから、かつての西欧諸国の様な暴力による植民地支配で立国できる訳はありません。

その為には、卓越した技術開発力や生産技術・しっかりした経済構造・世界のお手本になる様な社会構造と文化が必要です。
それに、将来に向けて地球環境を維持して行く事でも世界を先導しなくてはなりません。

そろそろ、アメリカというワガママなお客様だけを気にしている訳にはいかなくなってきているのも事実です。中国は早くも、マーケットであり且つ競争相手に育ってきています。

出来れば、小泉さんもそこまで世界と’割り切ったお付き合い’をする覚悟がほしいですね。
読み様によっては、「したたかであれ」と聞えるでしょうが、むしろ、「立国の基本的な戦略に誠実に取組め!」と言いたい。

それが’国益’ですし、日本国憲法の前文は、商売の基本をいい得て妙であるとも読めるのですから。

刺激的なタイトル失礼。でも、それ以外の日本の生きる道、ありますか?

オメ〜も手下になれ!

投稿者: bakadesuaho 投稿日時: 2001/11/18 17:27 投稿番号: [117724 / 177456]
親分、これで手下が2人でっせ!

親分 2

投稿者: bakadesuaho 投稿日時: 2001/11/18 17:25 投稿番号: [117723 / 177456]
オレを親分の手下にしてください!

medachitaino

投稿者: aworty 投稿日時: 2001/11/18 17:23 投稿番号: [117721 / 177456]
気にすんな
ここに来ているやつらは偽善者かキモイ人間だけだ
私を除いてな

親分

投稿者: bakadesuaho 投稿日時: 2001/11/18 17:18 投稿番号: [117720 / 177456]
オレも親分みて〜に、わけわかんね〜こと言って目立ちたい!
この掲示板が心の故郷だぜ、なあ、親分!

サッパリ、判んない!

投稿者: hamekkodaiou 投稿日時: 2001/11/18 17:12 投稿番号: [117719 / 177456]
貴殿の投稿は、言論と司法、法治国家に対する挑戦とみた。
それとも、アナーキーでアウトローがカッコいいとでも思っているのか?
それとも精神でも患っているのか?
一応、精神鑑定をして貰いなさい。


    ヤフーけいじばん管理者一同より

目指せ200,000件!!パートⅡ

投稿者: hennaojisan123123123 投稿日時: 2001/11/18 17:10 投稿番号: [117718 / 177456]
200,000件を目指して頑張ろう!!

最近、書込みが減ってるような気がするので・・・・

暇人。

投稿者: messages_vitamin 投稿日時: 2001/11/18 17:07 投稿番号: [117717 / 177456]
>dorirhoga = step_8000 = yoshiyukikindazo = gaooooooo2001 = niku_niku_kuitai_q

暇だったので調べて見ましたがひとりではないようです。

>やっぱり杞憂かと

投稿者: simagunijin 投稿日時: 2001/11/18 16:34 投稿番号: [117714 / 177456]
遅くなりました。見れなかったので・・・

>イスラム圏からのテロ、とのことですが、アルカイダのような組織的なテロは無いと思っています。
こんな小さな国でやっても、ショボイし、つまんないですよ。

あははは(笑)そう思っててほしいもんですね。

国内の秩序も乱れてるのに、他からテロなんて起こされた日には、この国は崩壊しそうなんですもん。

>経済交流が盛んになっているので、国家レベルでの攻撃は無いでしょう

これは私も同感です。
ただ、いずれ台湾は統合するつもりなのではないですか?
そうなると、日本にはシーレーンの問題もでてきますど、
(こっちの方がより現実的かな)
台湾近海のシーレーンの重要性って、知らないんですよね。

katakorichanさんの言うとおり、現時点であまり神経質にならなくてもよさそうですね。
私は、どうも中国に法治国家のイメージがなくて・・・偏見ですね。
中国の方ごめんなさい。

>私の場合、自分や周りの人の命が助かればいいです。
国の重要施設が破壊されようが高速道や線路が寸断されようが、
ま、どうでもいいかなー、と。

話がずれてしまうのですが、私は個人的に、今の日本の最大の問題はコレなんじゃないかなーなどと思っていたりします。

行き過ぎた個人主義

だからといって、katakorichanさんを批判する気は全くありません。
現代人は一般的にこんな感覚で、私の周りもこれが普通です。しごく当然です。

今回の戦争の水面下で他国は次の時代をか勝ち残るために、自国の思惑をふまえた政策をうちだしているのですけど、日本は鈍感ですよね。
私の杞憂の根本的な原因はこれです。

どうも、レスありがとうございました。

カンダハル情勢はこれが真相に近いか?2

投稿者: yagyuukenn 投稿日時: 2001/11/18 16:12 投稿番号: [117711 / 177456]
  このNNN24の報道も真相に近そうだ。

  「カンダハル 依然タリバン支配下か」


  タリバン政権の最高指導者のオマル師が16日、本拠地カンダハルから24時間以内に撤退することを決めたと伝えられたが、現在もカンダハルはタリバンの支配下にあるという。タリバン系のアフガン・イスラム通信は16日、24時間以内にタリバン部隊がカンダハルをでて山岳地帯に移動すると伝えた。しかし、カンダハルからの撤退については、地元部族の長老らと話がまとまらず、そのまま留まっているという。北部のクンドゥズ州では依然2万人以上のタリバン部隊が残り、北部同盟側に激しく抵抗している。そして、北部同盟の司令官によると、クンドゥス州で17日投降しようとしたアフガニスタン人のタリバン兵およそ350人が、仲間のアラブ系のタリバン兵に射殺されたという。一方、北部同盟のラバニ大統領が17日首都カブールに入り勝利宣言した。ラバニ大統領は、北部同盟が権力を独占することはないと強調したうえで、タリバンを除く幅広い勢力から構成される新政権を樹立することを目指すと述べた。

カンダハル情勢はこれが真相に近いか?

投稿者: yagyuukenn 投稿日時: 2001/11/18 16:09 投稿番号: [117710 / 177456]
  カンダハル情勢は、情報が錯綜して、どうも真相が判らないが、以下のCNNの報道が真相に近いような気がする。

  報道中の「反タリバンに立ち上がったパシュトゥン人有力者との妥協を図るため、カンダハルの支配を、自分の側近に譲ったことにして、タリバン政権の生き残りを狙う政治的煙幕」であれば、各勢力から出てくる相矛盾した情報は、各勢力からの情報は、自勢力に都合の良い大本営発表とうなずけるのではないか?

  ※   前にも述べているが、俺は、別にCNNだから信じているのではないぞ(笑)

  「「カンダハル撤退」は、部族有力者宥和の「煙幕」か」

http://www.cnn.co.jp/2001/WORLD/11/17/kandahar/index.html

  カンダハル(CNN)   タリバン最高指導者オマル師が政権本拠地カンダハルから24時間以内の撤退を命じた件で、命令が報じられてから丸一日たった17日深夜になっても、カンダハルのタリバン部隊に大きな動きはない。反タリバンに立ち上がったパシュトゥン人有力者との妥協を図るため、カンダハルの支配を、自分の側近に譲ったことにして、タリバン政権の生き残りを狙う政治的煙幕との見方も出ている。

  パキスタン・クエッタにいるパシュトゥン人の有力者、マラング元司令官によると、パシュトン人の中の最大部族ノルザイ族の指導者たちは、カンダハルの支配権を有力者ハジ・バシル氏に明け渡すようにタリバン政権に求めることを決め、通告した。「24時間以内の撤退」は、部族の提案を受け入れる意思表示だという。

  バシル氏は、パシュトゥン人でもともと、イスラム党ハリス派の出身。同派はタリバンに合流したメンバーが多く、バシル氏自身もタリバンで高位につき、資金面でタリバンを支えてきた。オマル師の側近の一人とも言われる。

  このため、「24時間以内の撤退命令」は、部族の指導者たちとの妥協で戦闘を避け、オマル師の政治的生き残りをかけた策動とも考えられる。マラング元司令官は、「バシル氏にカンダハルを引き渡すのは、部族有力者を宥和(ゆうわ)してタリバン支配を長引かせるための煙幕にすぎない」と語る。

  一方、クエッタに集まる約100人のパシュトゥン人有力者たちは、タリバン政権に使者を送り、カンダハルを引き渡さない場合は、南部6州のパシュトゥン人反タリバン勢力がカンダハルに進撃することを伝える。同勢力は米軍の支持も受けつつあるとされる。カンダハルへの米軍の空爆と同時に、タリバン政権の崩壊をかけた最後のやり取りが続けられる。

英国の新聞

投稿者: x3q5ky 投稿日時: 2001/11/18 16:09 投稿番号: [117709 / 177456]
高級と大衆に大別され、朝刊紙、夕刊紙、日曜紙に別れる。サンテレは、高級日曜紙のようだ。高級朝刊紙は、タイムズやガーディアン、大衆朝刊紙には、東スポのライバルのサンがある。
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