今こそアメリカ市民の意識改革の機会
投稿者: TomMorris 投稿日時: 2001/10/13 09:47 投稿番号: [93032 / 177456]
>「アルカイダからの次の復讐テロを恐れる哀れなアメリカに住む人々はパニックになっており、テロ直後よりも、もっと深刻な恐怖に刈られており、ガスマスクを買いあさり、細菌兵器への抗生物質がそこらじゅうで売り切れ、次のテロの犠牲者になるのを恐れて大都市から逃げ出し始めている。」
こういう機会を捉えて、『我々はなぜ憎まれているか』
というタイトルで
NET で展示会をやり、
日本の被爆者、ベトナムの枯葉剤被害者、イラクの劣化ウラン弾被爆者、パレスティナの難民
などの写真展をやれば、アメリカ庶民も自分たちの政府のやっていることをもう少し冷静に批判できるようになるのではないでしょうか?
テロを撲滅背よ!と軍隊を繰り出すだけでは、アメリカ人の意識改革は、アフガン戦争がベトナム戦争のような結果になるまで先延ばしさあれるだけではないだろうか?
アメリカ人の意識改革だけではない。
その尻馬に乗っている小泉政権の意識改革も重要だ。
これは メッセージ 92416 (gothiquevamp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/93032.html