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Pearl Harbor文書訳文(2/6):背景前編

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/10/07 00:39 投稿番号: [82350 / 177456]
背景
1904年 - 日本軍が事前の予告なしにソビエト海軍を壊滅させる。
1932年 - 大規模陸海合同演習で、攻撃側のヤーネル大将が152機の攻撃機をもって夜が明ける30分前にカフク・ポイントの南東40マイルの地点から攻撃を開始。真珠湾の防衛ラインに対し完璧な奇襲作戦を成功させる。 これは日曜日に行われた。
1938年 - アーンスト・キング大将が空母サラトガからの空爆作戦を指揮。この演習でまたもや真珠湾への奇襲攻撃が成功する。
1940年 - 司令官であるリチャードソン大将から、空爆に対する脆弱性と魚雷攻撃に対する無防備さの進言を受けたにもかかわらず、ルーズベルトは艦隊の西海岸からハワイの露出ポイントへの移動および真珠湾での待機を指令。 リチャードソンはこれに猛烈に反発し、2度にわたって艦隊を停泊させるという命令を無視し、10月にはルーズベルト個人に不満をぶちまけた。大将はその後すぐに解任された。 後任のキンメル大将も、1941年6月に同様の不満をルーズベルトに叩きつけた。
1940年10月7日 - 海軍IQ分析学者のマッコラムが、日本を米国との戦争状態に追い込むための8か条のメモを作成。 ルーズベルトは翌日からこれらを実行に移し、最終的に8か条すべての項目を達成した。
1940年11月11日 - イタリア南部タラントの伊艦隊母港にて、21機の旧型英軍機が最新鋭の浅海魚雷によって3隻の戦艦を含む伊艦隊を撃破。
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