???: bosatudeponさん
投稿者: youtan0928 投稿日時: 2001/10/06 00:32 投稿番号: [81815 / 177456]
あなたの仰っていることは「認識」の違いではなく、「信じるか信じないか」というレベルでは?
認識の違いというのは例を出せば、
「元寇」についての認識が
日本から見れば「大陸からの侵略」
大陸から見れば「日本征伐」
ということですよね。
中国が「元寇はなかった」。なんていっていませんよね。
これが、「認識」の違いと言う物です。
>人類が月に行ったことだって、認識という限界の中では、客観的事実として100パーセントなんて誰にもいえない。
これは、信憑性のある「証拠写真」および「証言」がありますよね。
これをなかったというのは、「認識の違い」ではなく「証拠や証言」を信じるか信じないかという話ですよね。
なかったというならば、証拠は信憑性のないものだという論拠をしめせばよい。
しかし、南京大虐殺においては最初から「証拠」がない。大虐殺を示す「証言」もない。
そんな状態で極東軍事裁判で認定されてしまったのですよ。
さらに、その後の「あった派」の人たちが示してきた証拠写真などは、そのほとんどが「捏造」「誤認」であったことが発覚しております。
本当にあったのならば、「証拠」を「捏造」しなければならない理由などありませんよね。
これは メッセージ 81808 (bosatudepon さん)への返信です.
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