RE それが戦後の考え方。
投稿者: fjklobgfewsgh2525365987 投稿日時: 2001/09/24 16:46 投稿番号: [68719 / 177456]
現在のように、科学が発達した時代に、天皇は、もはや、国民を、だませない。
第二次世界大戦の時、天皇は、神を僭称した。すなわち、日本国民を、だましたのである。
イエス キリストは、死刑を前にしても、自分は、神の子であるという主張を、曲げなかったが、昭和天皇は、死をおそれて、自分は、神でないといった。
前天皇は、地獄にいっているだろう。
聖書を、よんでみるがよい。
神でないのに、神であるなどと人をだませば、死んでから、どうなることか。
>つまり日本古来からの考え方は「天皇存続」なのである<
そんな事はない。明治時代よりも前の日本人は、天皇家そのものを、意識してなかった。 その当時の人々は、天皇よりも、死後の世界に、興味があった。
テレビもなければ、ラジオもない、そんな、時代と比べること自体おかしい。
結論として、文明が発達した今となっては、日本人は、目覚めはじめた。
なんで天皇など、拝まにゃならんのだ?というような人が、私の周りには、たくさんいます。
人が人を崇拝するシステムなぞ、一刻も早くやめるべきである。
これは メッセージ 68673 (twain400 さん)への返信です.
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