★ノストラダムス★
投稿者: yhwh_yyyy 投稿日時: 2001/09/15 23:14 投稿番号: [36880 / 177456]
1999
第七の月
恐怖の大王が空よりやってくる。
アンゴルモアの大王を蘇らせる為に
その前後火星が平和のなの下に統治するだろう
1999はわからんが(原文には1999年とは書いてない)七の月というのは
9月と解釈しても不自然ではない。何故ならセプテンバー(9月)とは本来7月の
事だからだ。
恐怖の大王は今回のテロに使われた航空機と解釈するのは容易だ。
しかし、最も今回興味をそそられたのはその次、
>アンゴルモアの大王を蘇らせる為に<の部分だ。以下に書く。
イスラムには様々な派があるがその中で最も過激なものはアサッシン派だった。
山岳地帯での戦闘を得意とし、他派の指導者の暗殺、異教徒の殺戮などで
イスラムにもイスラム以外にも怖れられた。(英語のアサシン=暗殺の語源でもある)
ところが十三世紀に突如滅ぼされる。誰に?ジンギス・カンにである。
アンゴルモアはモンゴリアの意味とは多くの解説者が解読している。
となるとアンゴルモアの大王=ジンギスカン=アサッシン派を滅ぼす者と言える。
前述したようにアサッシン派は現在のイスラムゲリラとよく似ている。
そこで上記の詩篇を解読すると。
9月に航空機がイスラムゲリラによって甚大な被害をもたらす。
これにより、ゲリラを掃討する為に現代のジンギス・カンが起ち上がる。
とも言えるかも・・・・
これは メッセージ 36874 (yhwh_yyyy さん)への返信です.
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