★ノストラダムス★
投稿者: yhwh_yyyy 投稿日時: 2001/09/15 23:13 投稿番号: [36874 / 177456]
45度で天が焼かれる。
炎が偉大な新都市に近付いて
瞬く間に炎は燃え拡がり
その時ノルマン人が試練を受けるだろう。
【第6章97番】
Cinq&quarante
degrez
ciel
bruslera,
Feu
approcher
de
la
grand
cite
neuve,
Instant
grand
flamme
esparse
sautera,
Quand
on
voudra
des
Normans
faire
preuve;
「45度」は北緯40〜45度の間にある大都市ニューヨークを表し、
2機の旅客機が突っ込んだ世界貿易センターがあまりにも
高すぎるために16世紀の人間、ノストラダムスの目には
まるで天が焼かれているかのように映ったのでしょうな。
さて、2行目の「偉大な新都市」とは何処を指しているのか?
おそらくアメリカの首都ワシントンD.Cだと思いますが
いかがなもんでしょうか?
3行目はこの事件(炎)があれよあれよと言う間に
広範囲(世界)に飛び火することが予言されているのでは?
そうなるとこれは第三次世界大戦でしょう。
困ったのは4行目。
ノルマンと言えば北欧の人々を指すけれどもどうして
ここでノルマン人が出てきて、しかも試練を受けるのか
わかりませんです。だれか納得のいく解説を!
これは メッセージ 36869 (yhwh_yyyy さん)への返信です.
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