作用反作用の法則
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2008/01/08 23:22 投稿番号: [176913 / 177456]
わたくしの「フロリダでの戦争宣言」145964番、及び、その訂正と補足の146056番、146961番の投稿に有ります、2001年9月11日の、日本時間の午後10時50分過ぎから5分間ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の、動かぬ証拠です。しかし、このテレビ演説は、その後、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
私は、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更に、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
2002年の、aznrsrsnsnさんの145092番の投稿は、わたくしへの返信で、2001年9月11日のアメリカでのテロの際の、航空機の衝突しました、ニューヨークの世界貿易センタービルの崩壊の原因、理由について、土木建築での発破技術の専門家ロメロさんの、事件当日と10日後の見解についての記事を、紹介して下さっています。
当日は、アメリカのNBCテレビに、ビル崩壊は、爆薬を使った発破技術によると見られるとし、航空機の衝突は、発破を隠す為の見せ掛けだろう、と話しました。
しかし、10日後の記者会見では、政府発表に沿う形で、建築材料の強度劣化の為、ビルの重さによる圧力に耐えられなくなり破壊落下が起き、落下衝突の連鎖によって、ホットケーキの様になりながら、ビル全体の崩壊となった、とした方が、ビル崩壊をより良く説明出来るとしました。
私が、ビル崩壊のビデオで観ました所では、航空機衝突による火災が起きている所より下の部分は、全体が一時にですか、一度期にでしょうか、同時に破壊が起き、バラバラになった破片が、てんでに勝手に落下して行った様に見えます。それに引き換え、上の部分は、強度劣化が激しい下の方にさえ、まったくと言えるほど目立った破壊は見られないまま、元に形を保ったままで、下の部分の崩壊による白い塵煙の中へ沈み込むように落下して行きました。
作用反作用の法則は、中学校の理科に出て来ます、ある物が他の物に力を加えると、逆にその物からも、反対向きの同じ大きさの力を受ける、と言うものです。右手を左手で叩くと、叩かれた右手だけでなく、左手も痛いと言った事です。
航空機衝突の所より上の部分が、破壊が起きないまま落下して行くと言う事は、火災が起きた部分が破壊されて起きたとされる、落下衝突の衝撃は、強度劣化の最も進んでいる箇所さえも破壊されない程度の大きさであった事を、示しています。作用反作用の法則により、この衝撃は、下の部分の全体を同時に破壊する程の大きさには、遥かに及ばないと考えられます。ビル崩壊の原因は、航空機衝突、火災の箇所での、落下衝突による衝撃の他の力によるものです。
ホットケーキ型の崩壊との見方は、どうでしょう。
ホットケーキの一番下の所は落下衝突し、更に下の階を破壊します。ホットケーキの上に乗っている航空機衝突より上の部分の一番下の箇所は、その度に、ホットケーキの重さの分だけ小さい衝撃を受けます。この連続する衝撃は、上の部分を一番下の箇所から破壊して行くでしょう。ホットケーキが下の階を破壊する度に、落下速度は緩くなり、小刻みな落下になるでしょう。
しかし、ホットケーキに乗っている上の部分には、破壊は見られず、その落下は妨げられる風もなく、白い塵煙の中に沈んでいきます。
これは、上の部分が、宙に浮いた格好で落下したものと考えられます。しかし、ホットケーキが存在していたなら、その上に乗らざるを得ません。小刻みに落ちて行くホットケーキにすぐ追い着いてしまいますから。そうすると、ホットケーキは無かった事になります。
強度劣化が、ビルの重さに絶えられない程度まで進んだ事による破壊から始まる、落下衝突の連鎖と言うのは、ビル崩壊を説明できません。他の原因により、ビル崩壊は起きました。
ビル崩壊の原因は何かは、はっきりとはしませんが、わたくしは、爆薬による発破でのビル解体が行われたように考えています。
私は、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更に、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
2002年の、aznrsrsnsnさんの145092番の投稿は、わたくしへの返信で、2001年9月11日のアメリカでのテロの際の、航空機の衝突しました、ニューヨークの世界貿易センタービルの崩壊の原因、理由について、土木建築での発破技術の専門家ロメロさんの、事件当日と10日後の見解についての記事を、紹介して下さっています。
当日は、アメリカのNBCテレビに、ビル崩壊は、爆薬を使った発破技術によると見られるとし、航空機の衝突は、発破を隠す為の見せ掛けだろう、と話しました。
しかし、10日後の記者会見では、政府発表に沿う形で、建築材料の強度劣化の為、ビルの重さによる圧力に耐えられなくなり破壊落下が起き、落下衝突の連鎖によって、ホットケーキの様になりながら、ビル全体の崩壊となった、とした方が、ビル崩壊をより良く説明出来るとしました。
私が、ビル崩壊のビデオで観ました所では、航空機衝突による火災が起きている所より下の部分は、全体が一時にですか、一度期にでしょうか、同時に破壊が起き、バラバラになった破片が、てんでに勝手に落下して行った様に見えます。それに引き換え、上の部分は、強度劣化が激しい下の方にさえ、まったくと言えるほど目立った破壊は見られないまま、元に形を保ったままで、下の部分の崩壊による白い塵煙の中へ沈み込むように落下して行きました。
作用反作用の法則は、中学校の理科に出て来ます、ある物が他の物に力を加えると、逆にその物からも、反対向きの同じ大きさの力を受ける、と言うものです。右手を左手で叩くと、叩かれた右手だけでなく、左手も痛いと言った事です。
航空機衝突の所より上の部分が、破壊が起きないまま落下して行くと言う事は、火災が起きた部分が破壊されて起きたとされる、落下衝突の衝撃は、強度劣化の最も進んでいる箇所さえも破壊されない程度の大きさであった事を、示しています。作用反作用の法則により、この衝撃は、下の部分の全体を同時に破壊する程の大きさには、遥かに及ばないと考えられます。ビル崩壊の原因は、航空機衝突、火災の箇所での、落下衝突による衝撃の他の力によるものです。
ホットケーキ型の崩壊との見方は、どうでしょう。
ホットケーキの一番下の所は落下衝突し、更に下の階を破壊します。ホットケーキの上に乗っている航空機衝突より上の部分の一番下の箇所は、その度に、ホットケーキの重さの分だけ小さい衝撃を受けます。この連続する衝撃は、上の部分を一番下の箇所から破壊して行くでしょう。ホットケーキが下の階を破壊する度に、落下速度は緩くなり、小刻みな落下になるでしょう。
しかし、ホットケーキに乗っている上の部分には、破壊は見られず、その落下は妨げられる風もなく、白い塵煙の中に沈んでいきます。
これは、上の部分が、宙に浮いた格好で落下したものと考えられます。しかし、ホットケーキが存在していたなら、その上に乗らざるを得ません。小刻みに落ちて行くホットケーキにすぐ追い着いてしまいますから。そうすると、ホットケーキは無かった事になります。
強度劣化が、ビルの重さに絶えられない程度まで進んだ事による破壊から始まる、落下衝突の連鎖と言うのは、ビル崩壊を説明できません。他の原因により、ビル崩壊は起きました。
ビル崩壊の原因は何かは、はっきりとはしませんが、わたくしは、爆薬による発破でのビル解体が行われたように考えています。
これは メッセージ 176912 (sudatitori さん)への返信です.
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