Fallujah - the hidden massacre
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/11/09 10:44 投稿番号: [174354 / 177456]
November 7, 2005
IRAQ: ITALIAN TV ALLEGES U.S. USED CHEMICAL WEAPONS IN FALLUJAH
Rome, 7 Nov. (AKI) - A documentary to be aired on Tuesday by Italian state satellite TV channel RAI News 24 alleges that US troops used chemical weapons during their assault on the insurgent stronghold of Fallujah in November last year. The documentary - 'Fallujah - the hidden massacre' - uses witness accounts from former US soldiers, Fallujah residents, video footage and photographs, to support its claim that contrary to US State Department denials, white phosphorous was used indiscriminately on the city, causing terrible injuries to civilians, including women and children.(以下省略)
uruknet.info
http://www.uruknet.info/?p=17582&hd=0&size=1&l=x
___________________
・・・ん〜,女子供は見ないほうがいいと思う。
武力行使トピで,masajuly2001氏がリンクしていたビデオ↓の写真版だ。
人殺しを楽しむ 3 2005/11/ 8 18:16[ No.84228 / 84259 ]
(抜き書き)
日本語版はないのですが、そんな米兵とともに、去年のファルージャでの大殺戮を心ゆくまで楽しみましょう。イタリアで編集されたようで。
http://www.rainews24.rai.it/ran24/inchiesta/default_02112005.asp
3つある「Video」の中央が英語版です。
___________________
・・・“Falluja, April 2004 - the book”に,解説記事がある。
米軍はファルージャ攻撃に「化学兵器を使った」
(抜き書き)
〜イタリア国営放送RAIが今朝放映することになっているドキュメンタリーの中で、ファルージャでの戦闘に参加した元米軍兵士の一人は次のように述べている。「ファルージャで白燐を使うので注意するよう求める命令を私は聞いた。軍の隠語で、白燐はウィリー・ピートと言うんだ」。
「燐は体を燃やす。実際、肉をすっかり骨に至るまで溶かすんだ・・・・・・俺は女や子供の焼けただれた遺体を見た。燐は爆発すると雲をつくる。半径150メートル以内にいれば誰でもやられる」。
RAIの24時間ニュース・チャンネルであるRaiTG24のウェブサイトに掲載された写真は、まさにこの元兵士が言っていたことを示している。ファルージャの人権研究センターが提供した数十枚の高密度のカラー接写写真はファルージャ住民の遺体を示している。中にはまだベッドの中にいる人の写真もあり、服はほとんどもとのままなのに、白燐弾によって皮膚が解けたりカラメル状になったり革のように硬くなったりしている。
ファルージャに住む生物学者モハマド・タレクは番組のインタビューに答えて、「火の雨が町に降り注ぎ、この多彩な色の物質を浴びた人々は燃え始めた。私たちは、人々が奇妙な傷を負って死ぬのを目撃した。体は燃えるけれど、服はもとのままなんだ」。(以下略)
Falluja, April 2004 - the book
http://teanotwar.blogtribe.org/entry-577f9c8c55a6a331decd0fe81c1dd288.h tml
IRAQ: ITALIAN TV ALLEGES U.S. USED CHEMICAL WEAPONS IN FALLUJAH
Rome, 7 Nov. (AKI) - A documentary to be aired on Tuesday by Italian state satellite TV channel RAI News 24 alleges that US troops used chemical weapons during their assault on the insurgent stronghold of Fallujah in November last year. The documentary - 'Fallujah - the hidden massacre' - uses witness accounts from former US soldiers, Fallujah residents, video footage and photographs, to support its claim that contrary to US State Department denials, white phosphorous was used indiscriminately on the city, causing terrible injuries to civilians, including women and children.(以下省略)
uruknet.info
http://www.uruknet.info/?p=17582&hd=0&size=1&l=x
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・・・ん〜,女子供は見ないほうがいいと思う。
武力行使トピで,masajuly2001氏がリンクしていたビデオ↓の写真版だ。
人殺しを楽しむ 3 2005/11/ 8 18:16[ No.84228 / 84259 ]
(抜き書き)
日本語版はないのですが、そんな米兵とともに、去年のファルージャでの大殺戮を心ゆくまで楽しみましょう。イタリアで編集されたようで。
http://www.rainews24.rai.it/ran24/inchiesta/default_02112005.asp
3つある「Video」の中央が英語版です。
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・・・“Falluja, April 2004 - the book”に,解説記事がある。
米軍はファルージャ攻撃に「化学兵器を使った」
(抜き書き)
〜イタリア国営放送RAIが今朝放映することになっているドキュメンタリーの中で、ファルージャでの戦闘に参加した元米軍兵士の一人は次のように述べている。「ファルージャで白燐を使うので注意するよう求める命令を私は聞いた。軍の隠語で、白燐はウィリー・ピートと言うんだ」。
「燐は体を燃やす。実際、肉をすっかり骨に至るまで溶かすんだ・・・・・・俺は女や子供の焼けただれた遺体を見た。燐は爆発すると雲をつくる。半径150メートル以内にいれば誰でもやられる」。
RAIの24時間ニュース・チャンネルであるRaiTG24のウェブサイトに掲載された写真は、まさにこの元兵士が言っていたことを示している。ファルージャの人権研究センターが提供した数十枚の高密度のカラー接写写真はファルージャ住民の遺体を示している。中にはまだベッドの中にいる人の写真もあり、服はほとんどもとのままなのに、白燐弾によって皮膚が解けたりカラメル状になったり革のように硬くなったりしている。
ファルージャに住む生物学者モハマド・タレクは番組のインタビューに答えて、「火の雨が町に降り注ぎ、この多彩な色の物質を浴びた人々は燃え始めた。私たちは、人々が奇妙な傷を負って死ぬのを目撃した。体は燃えるけれど、服はもとのままなんだ」。(以下略)
Falluja, April 2004 - the book
http://teanotwar.blogtribe.org/entry-577f9c8c55a6a331decd0fe81c1dd288.h tml
これは メッセージ 174353 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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