当たり前の事実(トピずれ)
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/05/27 09:37 投稿番号: [173423 / 177456]
(抜き書き)
〜【日本国の年金・医療保障制度は破綻し、もはや維持できないところに来ている。ついては年金支給額を一律50%削減し、掛け金を全て消費税で賄う】
これでもいずれは維持することも不可能になるでしょう。何せ日本の人口は将来半減すると推計されており、そのような中、年金社会保障制度を維持することは魔法の杖でもない限り無理だからです。
1940年代、1950年代生まれの方の年金は、最低限自分が生きるだけの金額になり、生活保護世帯と同様になると思って間違いありません。
〜国民が膨大な資金を預けている【郵貯】はもはや換金できる資金ではなく、とても一般国民の年金資金には充当できないのです。
〜国民が今まで積み上げてきた金融資産(750兆円)は既に“行き先”が決まっており、国民の年金資金には回せないのです。
では国民金融資産統計に計上されている残りの700兆円は?
これは保険・株式等が殆どであり、実質的に資産として使えるものではないのです。
いわば統計のマジックで国民金融資産として計上されているだけなのです。
結果どのようになるか?
一般国民が年金資金としてあてにする財源はないことになるのです。
Collectors-japan World Report
http://www.collectors-japan.com/nevada/___________________
・・・ん〜,これから就職したり結婚したりするつもりの若い人たちは,くれぐれも「年金」なんかをあてにして生活設計など立てないようにね。
・・・ん〜,もはや「年金」をあてにしないと「老後」がおくれそうにない人はあきらめるしかない。
多摩川のほとりの青テント生活もなかなか捨てたもんじゃないようだ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872575334/250-5961636-9040226・・・ん〜,いわゆる「食い逃げ世代」の皆さんも,なんとかうまく食い逃げするべく工夫しないとダメだな。
今からではもう遅いと思うけれども。w
・・・どっちにしても,コンクリートとアスファルトの瓦礫の山に子孫を放り出すことになるわけだが。
これは メッセージ 173422 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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