内閣府という狼少年
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/05/19 08:24 投稿番号: [173401 / 177456]
GDP年5.3%の大幅増
日本経済が再び浮上できるか、剣が峰を迎えつつある。内閣府が十七日発表した二〇〇五年一−三月期の国内総生産(GDP)は、物価変動を除いた実質ベースで年率換算5・3%増と、踊り場脱出もうかがえる結果になった。しかし、高成長の原動力となった個人消費は天候要因でかさ上げされた要素が強く、肝心の輸出は久しぶりに減少。「強弱混在」の状況は、景気の足腰がまだふらついている証しでもある。
(経済部・東條仁史)
(以下省略)
東京新聞
核心
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20050518/mng_____kakushin000.shtml___________________
↓(村人)w
市場も信用しなくなったGDP成長
内閣府が発表しました今年1−3月期のGDP成長率ですが、年率換算で<+5.3%>という皆が驚く数字となっていましたが、市場はこの発表を待って一斉に<売り>となっています。
こんな数字は実態ではない、とばかりに外人が売りまくっているのです。
昨日配信しました【投資情報】でも記載しましたが、もはや外人は“逃げ”体制に入っているのです。
国民が感じている実態とここまで統計が乖離すると誰でもしらけてきます。
もうこんな数字など、どうでもよいと。
(以下省略)
Collector's Japan Inc.
World Report
http://eazyhuman.fc2web.com/6666.html
これは メッセージ 173400 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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