死者330人、人質の8割以上死傷
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2004/09/05 18:08 投稿番号: [171438 / 177456]
死者330人、人質の8割以上死傷=合同葬儀も−ロシア・北オセチアの学校占拠
【モスクワ5日時事】ロシア南部・北オセチア共和国ベスランの学校人質事件で、共和国大統領府報道官は4日夜、重体だった人質の7人が病院で死亡し、事件の死者数は計330人になったと発表した。遺体収容作業はほぼ終了、270人まで身元が確認された。ベスランでは5日、遺族らによる合同葬儀が行われる。
報道官によれば、入院している負傷者は計423人で、うち重傷者が58人。子供が237人に上っている。共和国の首都ウラジカフカスの病院の医師は「われわれは休む間もなく手術を続けている」と述べた。
別の当局者によると、人質の総数は1181人だったとされる。軽傷者を含め、事件後病院に運ばれた負傷者は704人で、これらの数字が事実なら、人質の8割以上が死傷するという凄惨(せいさん)な救出劇だったことになる。
(時事通信) - 9月5日15時0分更新
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/russia_hostage_taking/?1094368467
某識者が鋭く指摘するように
英国の人権御旗で
暴利を貪る団体
(国際金融ユダヤ資本)は
金正日組織と似た
チェチェン暴力組織ヤクザ集団
の面は報道せず、
ロシアの圧力のみを強調。
チェチェンには
英米(中・イスラエル)訓練されたイスラム原理主義が
現地のチェチェン暴力ヤクザ集団に紛れ込み、
現実は、米VSロシアであり、
いわば、一昔前の米露アフガン代理戦争の様相。
・・・・・・
武装集団が
ロケット弾発射=交渉一時中断−ロシア学校占拠事件
イスラムテロリストの司令部は、
英国のロンドンに在る。
国際金融資本は、
彼らの目的(世界支配―国際共産主義化)のために、
急進派「イスラム同盟団」の
スポンサー(勧進元)に成って居る。
オサマ・ビン・ラディンは、
英国を基地とする
国際金融資本の道具としての
イスラム同胞団の看板として、
利用されて居る人物であるに過ぎない。
イスラム同胞団は、現在、
世界的寡頭権力体制内の有力な一隊である。
……
これには過去に、こういう伏線があった。
プーチンはユコス社捜査を通して、
ホワイトハウス
(バックの国際金融資本に対して)へ警告しているのである。
米露の対立は中東情勢なみに
危険な道を歩み始めているのかもしれない。
・・・・・・
ロシア石油大手ユコス社長(国際金融資本の手先)と
ブッシュファミリー
毎日新聞2003/12/24記事より。
ロシア石油大手ユコス社社長ホドルコフスキー氏が
横領・脱税で逮捕された件で、
拘置期間が延長されたとのこと。
ホドルコフスキー氏逮捕をめぐっては、
プーチンの政敵つぶしと
メディア
(残念ながら世界の大手の報道機関は
国際金融の洗脳機関に成り果てた)
で報道され、
米政府が「不当な逮捕」と批判したが、
この逮捕劇には
(当然のごとく彼らが支配する新聞には載らない)
重大な秘密がある。
ホドルコフスキー氏は
カーライルグループ(国際金融資本傘下)の相談役なのである。
カーライルグループ(国際金融資本傘下)は
米ブッシュとブッシュ父、メージャー元英国首相、
ジェームズベーカー元国連大使(現イラク債務処理担当)など、
米政府の歴々が役員を務める投資銀行である。
つまり、
ユコス社(トロイの木馬)を足がかりにして、
ブッシュファミリー企業は
ロシアの天然資源を
コッソリ支配するつもりなのだ。
プーチンはユコス社捜査を通して、
ホワイトハウスへ警告しているのである。
米(すでに国際金融資本に乗っ取られた)と露の対立は
中東情勢なみに危険な道を歩み始めているのかもしれない。
・ ・・・・・
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/
【モスクワ5日時事】ロシア南部・北オセチア共和国ベスランの学校人質事件で、共和国大統領府報道官は4日夜、重体だった人質の7人が病院で死亡し、事件の死者数は計330人になったと発表した。遺体収容作業はほぼ終了、270人まで身元が確認された。ベスランでは5日、遺族らによる合同葬儀が行われる。
報道官によれば、入院している負傷者は計423人で、うち重傷者が58人。子供が237人に上っている。共和国の首都ウラジカフカスの病院の医師は「われわれは休む間もなく手術を続けている」と述べた。
別の当局者によると、人質の総数は1181人だったとされる。軽傷者を含め、事件後病院に運ばれた負傷者は704人で、これらの数字が事実なら、人質の8割以上が死傷するという凄惨(せいさん)な救出劇だったことになる。
(時事通信) - 9月5日15時0分更新
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/russia_hostage_taking/?1094368467
某識者が鋭く指摘するように
英国の人権御旗で
暴利を貪る団体
(国際金融ユダヤ資本)は
金正日組織と似た
チェチェン暴力組織ヤクザ集団
の面は報道せず、
ロシアの圧力のみを強調。
チェチェンには
英米(中・イスラエル)訓練されたイスラム原理主義が
現地のチェチェン暴力ヤクザ集団に紛れ込み、
現実は、米VSロシアであり、
いわば、一昔前の米露アフガン代理戦争の様相。
・・・・・・
武装集団が
ロケット弾発射=交渉一時中断−ロシア学校占拠事件
イスラムテロリストの司令部は、
英国のロンドンに在る。
国際金融資本は、
彼らの目的(世界支配―国際共産主義化)のために、
急進派「イスラム同盟団」の
スポンサー(勧進元)に成って居る。
オサマ・ビン・ラディンは、
英国を基地とする
国際金融資本の道具としての
イスラム同胞団の看板として、
利用されて居る人物であるに過ぎない。
イスラム同胞団は、現在、
世界的寡頭権力体制内の有力な一隊である。
……
これには過去に、こういう伏線があった。
プーチンはユコス社捜査を通して、
ホワイトハウス
(バックの国際金融資本に対して)へ警告しているのである。
米露の対立は中東情勢なみに
危険な道を歩み始めているのかもしれない。
・・・・・・
ロシア石油大手ユコス社長(国際金融資本の手先)と
ブッシュファミリー
毎日新聞2003/12/24記事より。
ロシア石油大手ユコス社社長ホドルコフスキー氏が
横領・脱税で逮捕された件で、
拘置期間が延長されたとのこと。
ホドルコフスキー氏逮捕をめぐっては、
プーチンの政敵つぶしと
メディア
(残念ながら世界の大手の報道機関は
国際金融の洗脳機関に成り果てた)
で報道され、
米政府が「不当な逮捕」と批判したが、
この逮捕劇には
(当然のごとく彼らが支配する新聞には載らない)
重大な秘密がある。
ホドルコフスキー氏は
カーライルグループ(国際金融資本傘下)の相談役なのである。
カーライルグループ(国際金融資本傘下)は
米ブッシュとブッシュ父、メージャー元英国首相、
ジェームズベーカー元国連大使(現イラク債務処理担当)など、
米政府の歴々が役員を務める投資銀行である。
つまり、
ユコス社(トロイの木馬)を足がかりにして、
ブッシュファミリー企業は
ロシアの天然資源を
コッソリ支配するつもりなのだ。
プーチンはユコス社捜査を通して、
ホワイトハウスへ警告しているのである。
米(すでに国際金融資本に乗っ取られた)と露の対立は
中東情勢なみに危険な道を歩み始めているのかもしれない。
・ ・・・・・
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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