パウエルは頭がおかしい!
投稿者: hurejttikul 投稿日時: 2004/08/14 07:40 投稿番号: [171284 / 177456]
日本が国連安全保障理事会常任理事国入りする場合には、日本の憲法九条について、検討されるべきだろうだと。内政干渉も甚だしい。
日本は、憲法改正するには比較的簡単なのに対して、アメリカは憲法改正するには世界一難しい国だという。
パウエルは、まずアメリカの憲法をを日本並みに容易に改正出来るように憲法を改正してからそういう発言をすべきだ。
「常任理事国入り9条障害
米国務長官「義務担うなら検討を」
【ワシントン=樫山幸夫】パウエル米国務長官は十二日、産経新聞など日本の報道機関と会見し、日本の憲法九条について、日本が国連安全保障理事会常任理事国入りする場合には「検討されるべきだろう」と述べ、九条の存在が常任理事国入りにあたって障害となりうる可能性を指摘した。この問題では、アーミテージ国務副長官も同様の認識を表明している。
パウエル長官は、米国がこれまでも日本の常任理事国入りを支持してきたことに言及し、「九条には日本国民が強い感情を抱いており、われわれも日本にとってそれが重要であることはよく知っている」と述べ、日本の状況に理解を示した。そのうえで、「日本が世界の舞台で完全な役割を演じ、安保理の完全な参加者としてその義務を担うとすれば、九条は検討されなければならないだろう」との認識を示した。(産経新聞)
[8月13日15時59分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040813-00000028-san-int
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