smb8002tさんへ
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2004/06/20 23:15 投稿番号: [170975 / 177456]
返信、ありがとう御座います。
遅れ馳せながらの返答となりました。
私の投稿を、すべてお読み頂いましたそうで、いたみいります。
さて、一つ目のビル崩壊のビデオが放送されたのは、NHKでは、午後11時15分ごろ以後の事と記憶しています。フロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説についての、まとめのようなものに、区切りが付いて、午後11時丁度か、ちょっと前辺りに、一つ目のビル崩壊が初めて伝えられました。それからしばらくして、その時の模様を収めたビデオが届いたと言う事での放送でした。と言っても、私の場合は、ラジオを聴いていたので、音声だけしか分からないのですが。
smb8002tさんが憶えていると言うビデオの放送も、早くとも午後11時10分以降のものかと思います。
「九死に一生スペシャル」の番組名で、9月11日のテロ事件が、他の遭難や病気、事故などと一緒に取り扱われているらしいので、この番組が放送になったのは、事件後数ヶ月以上経った後のように思います。
時刻を日本時間に直して書きますが、午後9時42分の時点で、世界貿易センターのテレビ放送が作動していたとは、世界貿易センターが独自にテレビをやっていたという事なのか、それとも、他所のテレビ放送の中継基地として機能していたというのかは、分かりません。しかし、二つ目のビル崩壊の後か、日付が替わって午前0時台にか、現地の日本人の方からの電話での話では、携帯電話が、世界貿易センターの片方のビルに中継アンテナが有ったので、使えなくなっているとの事でした。
一つ目の航空機がビルに衝突した時刻を言わずに、二つ目の衝突の時刻だけを告げているのは、二つ目の方が、いろいろなビデオが有ったり、画像がきれいなので、こちらを見せるようにしたからでしょうか。15分と言う間隔は、一つ目の時刻もはっきりしている事を意味しますから、一つ目の衝突の時刻が、あやふやだと言うのではないようです。
衝突の時刻は、私の「小さな話②・・地震」156816番の投稿で紹介した、地震観測からの推計時刻とほぼ一致します。
午後10時40分を「一つ目のビル崩壊まであとわずか」とするのは、この時刻近くにビルの外へ避難出来た人について、九死に一生を得たとしたい為に、緊迫感を出す狙いの演出なのでしょうか。あと19分で崩壊ですから、結果が分かってしまっている放送の時点では、考え様では、「余裕しゃくしゃく、もう安心」となるとも思います。しかし、それでも、ビルの中にまだ残っている人のことを考えると、時間がない、迫っているとなると思います。
私の主張に引き寄せて考えますと、この時刻と一つ目のビル崩壊の間のは、ピッツバーグ郊外での航空機墜落事件とフロリダでの戦争宣言が報道されましたので、この時刻と一つ目のビル崩壊までが極めて短い時間と言う印象にする事で、この間の二つの事件など有り得ないと、思わせる様にしているとも受け取れます。
また、逆に、19分前を、あとわずかとすることで、奇異と感じさせる事で、この間の事件のことを思い起こさせようとしているとも考えられます。
また、「あとわずか」と言う言葉を当たり前と考えて、不自然さなど感じない方も多いと思います。
結局、こうと言う事は言えないとなります。
今、2001年9月11日に、アメリカで起きたテロ事件に関する事で公にされている情報は、情報操作がなされた後の姿のものと考えられますから、相当、注意をしないと、午後10時50分過ぎから5分ほどの、フロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送に関する事は、見付からないのでしょう。
重ねて、情報の提供、有難う御座います。
遅れ馳せながらの返答となりました。
私の投稿を、すべてお読み頂いましたそうで、いたみいります。
さて、一つ目のビル崩壊のビデオが放送されたのは、NHKでは、午後11時15分ごろ以後の事と記憶しています。フロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説についての、まとめのようなものに、区切りが付いて、午後11時丁度か、ちょっと前辺りに、一つ目のビル崩壊が初めて伝えられました。それからしばらくして、その時の模様を収めたビデオが届いたと言う事での放送でした。と言っても、私の場合は、ラジオを聴いていたので、音声だけしか分からないのですが。
smb8002tさんが憶えていると言うビデオの放送も、早くとも午後11時10分以降のものかと思います。
「九死に一生スペシャル」の番組名で、9月11日のテロ事件が、他の遭難や病気、事故などと一緒に取り扱われているらしいので、この番組が放送になったのは、事件後数ヶ月以上経った後のように思います。
時刻を日本時間に直して書きますが、午後9時42分の時点で、世界貿易センターのテレビ放送が作動していたとは、世界貿易センターが独自にテレビをやっていたという事なのか、それとも、他所のテレビ放送の中継基地として機能していたというのかは、分かりません。しかし、二つ目のビル崩壊の後か、日付が替わって午前0時台にか、現地の日本人の方からの電話での話では、携帯電話が、世界貿易センターの片方のビルに中継アンテナが有ったので、使えなくなっているとの事でした。
一つ目の航空機がビルに衝突した時刻を言わずに、二つ目の衝突の時刻だけを告げているのは、二つ目の方が、いろいろなビデオが有ったり、画像がきれいなので、こちらを見せるようにしたからでしょうか。15分と言う間隔は、一つ目の時刻もはっきりしている事を意味しますから、一つ目の衝突の時刻が、あやふやだと言うのではないようです。
衝突の時刻は、私の「小さな話②・・地震」156816番の投稿で紹介した、地震観測からの推計時刻とほぼ一致します。
午後10時40分を「一つ目のビル崩壊まであとわずか」とするのは、この時刻近くにビルの外へ避難出来た人について、九死に一生を得たとしたい為に、緊迫感を出す狙いの演出なのでしょうか。あと19分で崩壊ですから、結果が分かってしまっている放送の時点では、考え様では、「余裕しゃくしゃく、もう安心」となるとも思います。しかし、それでも、ビルの中にまだ残っている人のことを考えると、時間がない、迫っているとなると思います。
私の主張に引き寄せて考えますと、この時刻と一つ目のビル崩壊の間のは、ピッツバーグ郊外での航空機墜落事件とフロリダでの戦争宣言が報道されましたので、この時刻と一つ目のビル崩壊までが極めて短い時間と言う印象にする事で、この間の二つの事件など有り得ないと、思わせる様にしているとも受け取れます。
また、逆に、19分前を、あとわずかとすることで、奇異と感じさせる事で、この間の事件のことを思い起こさせようとしているとも考えられます。
また、「あとわずか」と言う言葉を当たり前と考えて、不自然さなど感じない方も多いと思います。
結局、こうと言う事は言えないとなります。
今、2001年9月11日に、アメリカで起きたテロ事件に関する事で公にされている情報は、情報操作がなされた後の姿のものと考えられますから、相当、注意をしないと、午後10時50分過ぎから5分ほどの、フロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送に関する事は、見付からないのでしょう。
重ねて、情報の提供、有難う御座います。
これは メッセージ 170903 (smb8002t さん)への返信です.
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