>>どの新聞が…
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2004/01/13 10:43 投稿番号: [161957 / 177456]
お説は、ごもっともです。
「“公器”を意識し」…誤解を招いたかもしれませんが、
市民・国民の知る権利に応ずる意味での報道の自由をいう趣旨です。
民主主義に寄与する(正しく知らせる)意味で。
その役割に背いた、自社のための、社益・私利私欲追求は、肯定されない。
国家(権力者)すら、その求める私利私欲があからさまなのに、その上、
“公共”などなど…、イカサマの道具立てを許してはなりません。
『国益=(一部の者の)私利私欲』、と私が認識することご存知ですよね。
人間社会には、生身の市民、個人しかいません。
巨大な法人(国家を含む)が、部分的に人権(財産権等)を持っていようとも、
命ある人権者(完全な市民)を大量殺戮、殺傷、踏みにじっていいことにはなりません。
その名(国家、…)で、大量の殺人を肯定されてもならない。
何故なら、巨大な法人には、その失うべき命も、傷つく肉体もないのですから。
…その方面での参画・決定権は持ち得ません。
尤も、石油を求めるために、イラク戦争を始めたとの指摘もあるから、
実際には、あったこと、あることなんだろうけれども。
…いわゆる人の生き血をすすり、…と言う奴。
米英のイラク単独先制攻撃が支持できないように、肯定できない。
これは メッセージ 161946 (katakurichan2 さん)への返信です.
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